1. 娘(15)「ママに『本当のパパ』を紹介されたんだけど…」俺「!?」娘「私のパパはパパだけだから」 → その『本当のパパ』はなんと…
  2. 子供が俺に似てないのでDNA鑑定。結果は「親子関係0%」 俺「どういうこと…?」嫁「…経験は(俺)だけです」 → そして判明した真実は壮絶だった
  3. 美人JDの許嫁「いま恋人いるんです」俺「そう…」許嫁の恋人「(俺)が30kg痩せたらあきらめるよ」 → そして猛烈にダイエットに取り組んだ結果…
  4. 親戚宅の雪掻きを終えた夫が、休まずに早く帰ろうと言い出した。何故かと聞くと「気づかなかったのか?周囲の視線に…」 私は恐怖した
  5. 元嫁の浮気で俺の完全敗北。間男のハイステータスに揺れた元嫁に失望と絶望を味わされた。 → しかしそんな俺を救った今嫁の一言は…
  6. 嫁が自社の社長と不倫。そして嵌められて離婚・解雇となった夫。その時、彼は復讐の鬼となった。因果応報の結末は壮絶
  7. 嫁「私たち別れましょう。別に他に好きな人が出来たんじゃなくて、お互い相性が合わなかったと思う」 俺「本当に離婚でいいんだな?もう後戻りはできないぞ?」 嫁「うん!」 俺「ではこれにサインと印鑑をしてくれ」 → 俺は全てを知っていた。ヤバすぎる嫁のウワキ相手も
  8. 帰宅すると嫁の声が聞こえる。ハンズフリーで会話しているらしい。耳を傾けた俺は心臓が氷る思いだった → 嫁「…先月、したかな?」
  1. 両親が急逝。進学を諦めて就職し、なんとか弟2人を大学に入れた。しかし結婚を控えた上の弟が「高卒の兄がいるのは恥ずかしいので秘密にしたい」 → この事が相手の両親にバレた結果…
  2. 【衝撃の結末】間男と嫁に制裁!!俺は数々の証拠を突き付けた→ すると、間男からトンデモナイ一言が飛び出して…
  3. お嬢様な長身美女「私はあなたで妥協します、だからあなたも私で妥協してください」
  4. 彼女の双子の妹が妊娠した。俺「へぇ 妹ちゃん彼氏いたんだ。俺の知ってる人?」妹「…父親は(俺)さんです」俺「!?」 → 衝撃の真実が明らかになった
  5. 元彼女に「この子は貴方の子供」と言われた夫。DNA検査したら夫の子供と発覚した
  1. A子は学校一の美人、B男は医者のイケメン息子。対して私のあだ名は『ブタ子』。中学時代はやつらによくいじめられた→現在、因果は巡る。
  2. 元嫁と別れる間際に「家族養う気力も無いのに結婚とか結局それに伴う器が無かったんだよw」 と笑いながら罵られた → しかし俺が再婚後、蓄えがあると聞きつけた元嫁は…
  3. 結婚式のお色直しで控え室に下がったきり新婦が姿を消した。スタッフ「ザワザワ」救急車「ピーポーピーポー」新婦は変わり果てた姿で・・ → 遺言書『』なんと・・・
  1. フリン女「旧帝卒年収一千万資産なしより、 日大卒で品川区に一戸建て持ちの方が上だよな」
  1. 大学時代から5年つきあった婚約者に式直前で浮気された。相手は後輩。学生時代から隠れて婚約者にアプローチをし続けていたらしい。 → そして10年後の現在は…
  1. 突然同僚がおかしくなった。上司に「(上司)さんってホントハゲですよね〜」女性には「胸が無いとモテないですよねw」→強制的に退職。それから一年後…Aさんは亡くなった
   

俺は54歳で結婚したが、その時嫁は17歳だった。出会ったのは俺が50歳で、嫁が中学2年の時。世の中何が起きるかわからん、長生きはしてみるものだ。

804: 2013/05/19(日) 14:15:33.80

俺は54歳で結婚したが、その時嫁は17歳だった。
37歳差だから、加藤某ほどではないな。
とはいえあちらは大人同士だが、こちらは大人と子ども。
出会ったのは俺が50歳で、嫁が中学2年の時。
世の中何が起きるかわからん、長生きはしてみるものだ。

 


805: 2013/05/19(日) 15:28:28.85
>>804
いや、それ全く馴れ初め語ってないですから
も少し詳しくお願いしますよ

 

806: 2013/05/19(日) 22:42:34.19

>>805
どうも。
書いてみるけど、かなり引かれるだろうな。
ま、叩かれること覚悟で。

俺は元嫁と33歳の時に結婚して、子どもも作った。
ところが結婚10年で別居となり、47歳で離婚した。
俺が別居後に何をやっていたかというと、オタクだ。
JCアイドルの追っかけとかやってた。
お気に入りアイドルとかなり仲良くなり、一緒に食事や移動ができるまでになった。
いわばファンのトップで、それなりに楽しかったが、ここで壁にぶち当たった。
それ以上は近づけないし、有名になるにしたがって少しづつ距離は離れていく。
俺は50歳になった。

そんな時、嫁に出会った。
6年前のことだ。
その日は知り合い女性に買い物につき合って欲しいと言われ、車で迎えに行った。
知り合い女性は、初めて見る女の子(嫁)を連れていた。
「髪を切りたいらしいから、美容院まで送ってやって」と頼まれた。
知り合い女性が助手席に乗り、嫁は後部座席中央に座った。
ルームミラーで見ると、すごくかわいくてちょっとクールな雰囲気の子だ。
話しかけようとしたら止められた。
「紹介できないし、名前も教えられない」と言う。
結局その日わかったのは、中学2年ということだけ。
俺はこう思った。
「この子のファンになろう」
つき合いたいとか、ましてや結婚したいとかはまったく考えなかった。
とにかくその日を境にアイドルの追っかけはやめた。
以来、一度もアキバには行ってないw

 

807: 2013/05/19(日) 23:03:09.11

知り合い女性に頼み込んで嫁を紹介してもらった。
1か月かかった。
ようやく紹介してもらえた嫁に俺は言った。
「君は今日から俺のアイドルです、ファンになります」
嫁は別に拒否もしなかった。
最初のころは二人で会うことはできなかった。
嫁は必ず友人(以下、嫁友)を連れてきた。
初めて嫁に買ったプレゼントは香水だ。
化粧品屋のショーウインドーを見つめる嫁を見て、嫁友はこう言った。
「嫁ちゃんにあの香水買ってあげて。
俺さんの好感度がぐっと上がるから」
買ってやったらその通りで、涙流して喜んでくれた。
その香水瓶は今でもある。

やがて二人で会えるようになったが、つき合うのはおよそ不可能な状況だった。
何しろ嫁は、つき合う男性の年齢上限は2コ上までと決めている。
しかも、現につき合ってる彼氏がいるのだ。
その彼氏というのが、親同士が知り合いで、結婚も視野に入れているらしい。
あまりに強敵すぎる。
さらに言えば、嫁はモテるので、彼氏候補が順番待ちしてる状態だ。
とても俺のようなおっさんが入り込む余地はない。
よく、俺は金持ちではないかと言われるのだが、とんでもない。
ビンボなサラリーマンだし、背は低いしイケてもない。
モテる要素は何もないから勝ち目などないと思ってた。
嫁のファンでいい、と

 

809: 2013/05/19(日) 23:37:07.92

嫁は中学3年になった。
そのころ嫁は彼氏と別れ、そして恋愛の年齢制限もなくなった。
別れた理由は、彼氏が浮気してほかの女の子を妊娠させてしまったから。
年齢制限がなくなったのは、嫁友にこう言われたかららしい。
「彼氏は年上の方が便利だよ、車があるから」
中学の卒業が近づいたころ、俺はようやく彼氏になることができた。
彼氏になったわずか2日後、早くも運命の時はやってきた。
その日は俺と嫁と嫁友の3人で遊びに出かけた。
帰り道、嫁友が突然こんなことを言い出した。

嫁友「婚活始めたい」←ちょうど婚活という言葉がはやり始めたころ。
嫁「まだ早いでしょ」
嫁友「早くない、今始めてちょうどいい」
俺「俺も独身だけどどう?」
嫁友「いいよ、結婚しよ」
俺「婚活3秒で終了w」
嫁友「今日が私たちの婚約記念日だね」

俺がノリで言ったジョークに嫁友が大いに盛り上がってしまった。
車内は妙な雰囲気になり、嫁はムスっとした表情で黙っている。
嫁友の家の前で嫁友を降ろし、車内は嫁と二人だけになった。
俺も嫁も黙ったまま、車を嫁の家へと走らせる。
やがて車は嫁の家の前に着いた。
嫁、降りない。
俺が話すのを待っている。
俺が言わねばならないことは決まってるが、何しろ突然で準備不足だ。
頭の中大パニック、どうする俺w

 

810: 2013/05/19(日) 23:48:50.24

しばらくの沈黙の後、俺は思い切ってとにかく口を開いた。
俺「あ、あのね、えーとね」
嫁「・・・」
俺「今すぐじゃなくていいんけどね」
嫁「・・・」
俺「ずっと先のことでいいんだけどね」
嫁「・・・」
俺「俺と結婚する可能性」
嫁「あるよ」
俺が言い終わらないうちに、さえぎるように嫁は言い切った。

あとで聞いたのだが、このころにはもう俺と結婚する予感がしていたという。
そのことには俺も気づいていた。
だから、プロポーズしても断られない自信があった。
当時嫁は15歳、もちろんすぐに結婚できるわけがない。
実際に結婚したのは2年半後だ。
その間順調にいったかというと、そうは世の中甘くない。
俺たち自身の問題に加え、親やら高校やら警察やらもう修羅場の連続。
むしろ、「俺たちの戦いはこれからだ」なのだが当時はまだ知るすべもない。

 

811: 2013/05/20(月) 00:48:11.48

外を歩いていると通学途中の女子中学生をよく見かける。
みんなまだほんの小さな子どもで、大人っぽさのかけらもない。
俺はあんな子ども相手に、よく本気でプロポーズできたなと思う。
が不思議なことに、嫁の中に子どもを感じたことは一度もない。
常に対等というか、同級生のような感覚だ。

需要があればつづきを書くが、スレタイとしてはここまで。
読んでくれてどうもありがとう。

最後に、結婚直前の会話から。
俺「君の未来を奪ってしまったようで申しわけない。
  もっと素敵な男性とたくさん出会えただろうに。
  若くてイケメンで背が高くて金持ちの」
嫁「世界60億、すべての人と知り合うことはできないでしょ。
  出会いは運命だよ。
  私が自分の意思で決めたことだからこれでいい」

 

812: 2013/05/20(月) 00:51:47.95

>俺たち自身の問題に加え、親やら高校やら警察やらもう修羅場の連続。
>むしろ、「俺たちの戦いはこれからだ」なのだが当時はまだ知るすべもない。

これkwskしていいかな?

 

815: 2013/05/21(火) 04:12:28.72

>>812
どうも、需要があるならつづきを書く。
つまらなかったら終了するので指摘してほしい。

そんなわけで嫁はJCからJKになった。
嫁は結婚の条件として、こんなことを言った。
「0点からスタートして、点数を上げていってほしい。
 110点満点になったら親と学校に話して、すぐに結婚する」
俺の好感度が上がれば点数アップ、下がれば点数ダウンだそうだ。
RPGかよ、つーかなぜ100点満点じゃないんだ。
いかにも高校生が考えそうなことだな。
「うる星やつら」のメガネをちょっと思い出した。
嫁は定時制高校なので、在学中でも結婚可能なのだそうだ。

よし、せいぜいレベルアップにはげもう。
と思ったら、すぐに挫折した。
とりあえず、2か月もたずに別れた。
なんと、俺たちはほとんど合うところがないのだ。
まず世代が違うので、例えば聴く曲とかも全然違う。
そればかりか、趣味や嗜好もまるで共通点がない。
しかも二人とも気が短いのですぐに大喧嘩になる。
嫁には携帯を何台も壊されたし、椅子を投げられてドアに穴もあいた。
出たばかりのiPhone買ってやったが、1週間で踏みつぶされてバラバラ。
たしか修理代が10万円ぐらいと聞いて、あきらめて手放した。
嫁はすぐに、
「もう別れる、永久に顔見たくない、さよなら」
と言って出て行く。
ちなみに点数だが、上がる時は数点レベル、下がるときは数十点レベルw

 

816: 2013/05/21(火) 04:44:33.15

『永久』の時間だが、最短で20分、最長で5か月くらいだった。
20分の時は驚いたな、出て行ったと思ったらすぐに帰ってきた。
「先輩に相談したら、すぐに戻れと言われた」らしいw
別れと復縁を何度も繰り返したわけだが、別れてる間は完全にフリーだ。
お互いにマジで別の人とつき合ったりしてる。

妻子持ちの男が、それを隠して嫁と付き合っていたことがある。
さすがに頭に来て、文句言ってやろうと思って呼びつけた。
そうしたら何と妻子連れて、武器(ゴルフクラブ)持ってやって来た。
あの時は頭殴られて、痛みが半年近く取れなかった。

俺は嫁と別れてる数か月、別の女の子と暮らしてたことがある。
嫁と同い年のフリーターで、嫁の友だちの友だちだ。
俺と一緒に住みたいと言うから、親の許可が必要と言ってやった。
そうしたら、本当に母親連れてきたから驚いた。
「娘をよろしくお願いします」
と丁寧にあいさつされて断れなかったw

警察は何度もやって来たな。
嫁がうちに来ると、当然嫁の友だちもうちに来る。
すると、一人暮らしのおっさんが怪しいことをやってると勘違いする人もいる。
で、110番通報されてパトカーやってくる。
女の子の親が全員呼びつけられる。
一度目をつけられると何度も警官やってくるようになる。
嫁と車に乗ってるところを、嫁の元彼に見つかって110番通報されたこともある。
俺や嫁のことをよく思ってないからね。
路上で捕まって警察署に連れて行かれて、嫁親呼ばれて、やれやれ。

 

817: 2013/05/21(火) 05:01:32.88

嫁は2年生になった。
俺たちはあい変わらずグダグダだった。
しかし別れることはできても、切ることができないのはわかってきた。
どうしても戻ってきてしまうのだ。
だから、結婚した時も誰も驚かなかった。
知人、友人も、会社の上司、同僚も。
まあ結婚して当然だろ、くらいに思われた。

さて秋になり、嫁は17歳になった。
久しぶりに嫁に会った。
その時、俺には別の彼女がいたし、嫁にも別の彼氏がいた。
俺「今、何点だっけ?」
嫁「覚えてないけど、半分の55点からにしよ」
レベル上げ再開。
嫁も面倒になってきたのか、サクサク点数が上がり、10月末に110点満点達成。
俺は彼女と別れ、嫁も彼氏と別れた。
嫁「11月3日文化の日を婚約記念日にしよ、覚えやすいから」
俺「約束通り、親と学校に話してよ」
嫁「わかってる、ちょっと待ってて」

年が明けて1月、学校の嫁からメールが届いた。
嫁「緊急事態発生」
俺「どうした?」
嫁「学校に結婚の話ししたら、なんか学校に通ってる間はだめらしい・・・」
俺「残念だね」
嫁「どうしよう・・・」
俺「それが規則なら仕方ない」
嫁「ごめんね・・・」
俺「嫁ちゃんがあやまることないし、たいしたことない」
嫁「ありがとう(はあと)どうしたいって?」
俺「卒業してから結婚しよ」
嫁「俺さんが待っててくれるなら」
俺「卒業式を結婚記念日にしよう」
定時制高校は四年制なので、ちょっと結婚が遠のいたな、と思った。

 

818: 2013/05/21(火) 06:35:48.22
>>817
支援。ゆっくり続けてくれ。

 

823: 2013/05/23(木) 02:07:54.70
>>818
どうもです。
あと少しで終わりますのでよろしく。
このあと俺はどうしても結婚しなければならない状況に追い込まれます。

 

834: 2013/06/02(日) 07:36:28.41
嫁は3年生になり、うちにいることが多くなった。
俺はいつも嫁にくっついてた。
ウザイとは言われたが、離れろとは言われなかった。
そのころから、嫁の実家がゴタゴタし始めた。
親との大きなトラブルがあったらしい。
学校も休みがちになった。
ついに嫁は、もう実家に帰らない宣言をした。
親も親で、二度と帰ってくるなと言って、嫁の私物を処分してしまった。
夏休み前、親は学校に退学届けを出した。
俺は校長と話し合ったが徒労に終わった。
嫁は学校をやめた。
こうして結婚への障害がなくなった。
どころか、結婚しなければならない状況になってしまった。
そして上に書いたように、俺54歳、嫁17歳で結婚した。
1昨年の秋のことだ。
結婚式をしたわけじゃないから日常の変化は特にない。
ただ突然、嫁が俺の名字になったのが妙な気分だ。
こうして俺は望みどおり、俺にとってのアイドルを手に入れたw

 

819: 2013/05/22(水) 01:43:34.17

D、DQ。。。いえなんでもないが
ビ、ビッ。。。。ゲホゲホ

羨ましくないのは何故だろ

 

820: 2013/05/22(水) 05:50:46.98
>>819
あなたが正しいと思います。
実はここにはとても書けないトンデモエピソードが山のようにあります。
それでも2度結婚できた俺は、まあ勝ち組なのかなw

 

821: 2013/05/22(水) 23:25:13.55
何に対する勝ちなのかよくわからん

 

824: 2013/05/23(木) 05:39:38.31
一度も結婚できない者が多い中で、二度できたからまあ勝ちかな。
しかも一回目は美人で、二回目は美少女だ。

 

822: 2013/05/22(水) 23:58:25.12
結婚しない・できない=負けなのか
視野が狭いね。
引用元:https://www.logsoku.com/


  1. 退職金の数百万と貯金が消えてた。俺「多い時で80万も降ろされてる」嫁『わからない』 → 俺『興信所と弁護士に相談する』警察フル装備で自宅に来襲 → すると・・・・
  2. 新郎「母親とは事情があって絶縁しているから触れないでほしい」新婦両親「おk」→ 新婦(探し出して呼んじゃおw)→ 式当日、それはそれは悲惨な結果に…
  3. 結婚する妹「お兄ちゃんブサイクだから式に出ないで」親「仕方ないナ」→ムカついてた俺は当日バイク旅行へ。式場では俺が居ない事に親戚が騒ぎ修羅場に→結果www
  4. 嫁のフリン発覚 → 友人等「ビデオや盗聴器見て」弁護士「諸様紙記載をしましょう。あと・・」俺「徹底的に制裁する」仲人「任せろ」 → 義家族「間男を告訴する予定」結果・・・
  5. 高2の娘と夫が異常な程、急に仲良くなった。娘『一緒にお風呂入ろうよ~』夫「恥ずかしいから無理」私(関係持ってるかも・・) → 後日、夫「…」私「!?」なんと・・・
  6. 結婚を考えていた彼女を高級レストランに連れて行った。俺(なんだコレ…凄くマズい!)彼女「美味しいね^^」俺(こいつどんな舌してるんだ…?ダメだ別れよう) → 数年後、偶然そのレストランを訪れると… シェフ「実は…」俺「!?」衝撃の真実を知った
  7. 式直前。新郎『えへへ』 → 新郎友人「送っちゃお」携帯「ヴーヴー」新婦「ん?」添付された動画を再生 → 新婦「!?」両家「え?」 → 会社「私さん仕事やめて」なんと・・・
  8. 新婦友人として披露宴に出席すると、同じテーブルに座った私以外の全員が新郎の元カノだった。引きつった顔の5人の女たちが、新郎との思い出を語りだした結果…
  9. 幹事の鞄から集金したお金が消えた。幹事『認めろ。警察行くよ』姉「私じゃない」『ほう』 → 姉「皆の持ち物検査はしたけど、幹事の鞄は確認してないよね?」 → 幹事(ピタッ)
  10. 妹「ブツブツ・・」(テスト勉強暗記中) → 次の瞬間、兄嫁「(奇声)」部屋に突入し、妹をステンレスの棒で乱打 → 警察「ファッ!?」私「えっ」 → 驚愕の光景・・・・
  1. 美人嫁「悩んだのですが、離婚してください」 俺「理由は?」 嫁「ただあなたに対する愛情が無くなってきました」 俺「じゃあぐに出て行って」 嫁...
  2. 嫁がフリンしてたから証拠とって嫁に突きつけた。平行して水面下で弁護士通して間男に慰謝料請求したら… 嫁「影でコソコソ慰謝料とかとってるのが気持ち悪い」俺「元々陰でコソコソしてたのは自分らだろ?」嫁「じゃあ何?私浮気してまーすwwwとか言えば良かった訳?」
  3. 結婚前からの二股。まぁよくある話。妻「ウワキしたのは悪かったけど、離婚したくない!」夫「…むこうとの関係を断ち切れるのか?」妻「…自信ない」夫「」
  1. 離婚から10年、盆に実家へ帰省すると元妻と息子が来てた。元妻「息子が受験だけど養育費がなくなっry」俺(息子の態度悪いし元妻の浮気が離婚原因なのに…)
  2. 間男に制裁を科すと妻が抗議してきた。あなた間男さんに何をしたの!って真っ青になってやがったwww俺は笑ってとぼけながら「次はお前だよ」と思ってたwww
  3. 嫁「間男が好きだから離婚して」俺「嫌だ!」嫁友人「これ以上嫁ちゃんを苦しめないで!」→離婚した結果・・・
  4. 嫁の事故が原因でオレは腕を失くした。嫁『腕ないとかムリ離婚!』嫁親「じゃあお前勘当だ!」嫁『(仕方ない…)』 → 数年後、嫁『カレーできたよ』オレ「えっ」 → なんと…
  5. 夫「全部(ウワキ)知っている。これからどうしたい?」私『離婚してほしい』夫「泣」 → 間男と再婚したある日、変わりはてた元夫と再会してしまい…
  6. 妻が嘘ついて間男と旅行に行った初日に妻母が亡くなった。俺の連絡には反応しないまま、今東京に着いたと呑気に絵文字入りのメールをよこした。修羅場が待っているとも知らずに。
  1. 嫁が自社の社長と不倫。そして嵌められて離婚・解雇となった夫。その時、彼は復讐の鬼となった。因果応報の結末は壮絶
  2. エレベーターで女が「開」ボタンを押しっぱなしでこっちをチラ見。俺(何だコイツ)女『あの、早く降りてくれない?マナー違反ですよ?』 → すると、警察が駆けつけてきて・・・
  3. クソガキに石を投げられ、姉(23)は顔にケガをした。親「石くらいで大袈裟!」→激怒した兄が石を拾って・・・
  1. 私は女医をしている。私「私が稼ぐから専業主夫になって!」夫「OK」→友1「夫は一流企業に勤めているの」友2「顔がイケメンなの」→私「やっぱり働いて、てか離婚して」夫「...」
  2. 主婦「トルコリラで1200万円失いました、買ってからただの一度もプラスになったことはありませんでした」
  • 妻「彼を愛しています離婚してください」→後日連れてきた男はイケメンの御曹司。相手には慰謝料など痛くもなく、親権も取られた。俺は全てを失ったはずだったが事態は急変する
    1. 嫁の不倫。相手はエリート上司で気付いた時には手遅れ。戦争だった。すさまじい戦力差の中で少ない手持ちで先に証拠を押さた。勝利条件は美人間嫁の強奪
    2. 届いた妻のハ●●リ写真、その表情は快楽中毒。提供者の意図は制裁の依頼。そして真実は妻の日記に
    3. ちょっとしたきっかけで嫁のW不倫に気が付いた、俺はもう再構築不可能と思い離婚届を出し余分な荷物を処分して引越した・・・浮気の事で問つめる事も考えたが 言わなかった
    4. トラックの長距離輸送で後輩女とペアを組まされた結果wwww
    5. 旦那「よし、タワーマンション買おう!」私「うん、頭金5000万出すね」旦那「5000万!?」 → この5000万の出どころは旦那には言えない…
  • 当サイトの関連記事

  • 母が他界。遺言書「兄・兄嫁・私・私夫・弟に遺産を残す」弟嫁「・・何で私の名前がないの!」一同(うわー母さん最後にやりやがったw)実は母…

    1. 俺は常人より種が少ないので、医者から子供は望み薄と言われているwwwこの事は嫁も知っているのだが…今日、嫁から信じられない報告がwww
  •  
     

    2件のフィードバック

    1. 名無しさんひねくれ親父 より:

      親子ほどの年齢差
      夜の生活は大丈夫?

    2. 匿名 より:

      このオヤジ、何気に女友達も多いし、何なのだろうな?

    コメントをどうぞ (コメント欄のみ入力必須です)

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。