- 生前、祖母『この箪笥は絶対に誰も開けちゃダメだ!』自分(一体何が入ってるんだ) → 祖母が亡くなったので箪笥を開けると・・・ → 親戚一同が一気に完全崩壊した・・・・
- 嫁『結婚記念日のケーキ1人(俺)で食べてるよwww 氏ねばいいのにw』男「わろwwww」 → 俺「そうきたか。それなら・・・(泣」数ヶ月後、嫁 が 泣 き 崩 れ た
- 元夫が電話で「私子と離婚したことを後悔している」 → それを録音&保育園で待ち伏せしている姿を録画。私『責 任 を 果 た し て く だ さ い』現嫁「!?」
- 社長「会議室に来い!(怒」Aさん『俺さんのせいにしたつもりはない。ごめんなさいw』俺「え、はぁ・・・」『これ、見て下さい!ぜひ!』 → 俺(トリハダMAX)A、自主退職。
- 社員の持ち家を社宅として利用することに。私『虫キライだから木にスプレーかけとこっと~』スプレー(シュ---ッ) → その後、家主が帰ってきたので引っ越しすると・・・・
- 歓迎会を開いてもらった。二次会前、同僚「今日は朝までになりそうだねぇ。大丈夫?」私『大丈夫です』 → 終了後、手を引かれて同僚と部屋に行った結果wwwwww
- 昔100円をあげなきゃ追いかけてくるキチババァがいた。数年後、食事会中に彼『100円おばさんっていたじゃん~』彼姉(真っ青) → 後日、彼『別れよう』私「え?」
- ホストクラブにて。友人「あれ?なんか今日は静かだなー」従業員がテーブルに集まって土下座している!? → トイレに行こうとその現場近くを通ると・・・私『え?』
- 元夫と再会。同僚「私さんはもう二人いるもんなー、可愛い盛りだよな!」元夫「え?再婚したの?子どもできたの?」私『元夫さんもちゃんと不妊検査すれば良かったのにwwww』
- 嫁が間男の子供を妊娠して離婚。そして俺は間男の元嫁と再婚した。しかし5年後、なんと元嫁から連絡がくる → 元嫁「実は。。」俺「!?」今嫁「助けてあげて」俺「!?」
- 暴力部長『ラオウ』がいる支店に生贄として出張することになった。ラオウ「邪魔だ!帰れ!」俺はラオウに殴られた → 俺の同行者「…待っていて下さいね」俺「!?」なんと。
- 彼女「ごめん…もう嘘はついていられない」俺「…なにを?」彼女「実は…」彼女が告白した想定外すぎる嘘。俺には受け止めることができない。
- 上司「取引先からクレームが来た。お前は出入り禁止になったから担当を変える」俺「理由はなんですか!?」上司「飯の食べ方らしい。ちょっと見せてみなさい」 → そして上司たちとファミレスに行った結果。
- お兄ちゃんと買い物してたら友達と会った → 友「彼氏さん?」私 「ちがう、お兄ちゃん」友「!?」兄と腕組んで歩いてただけなのにスゴい引かれた。神経わからんよね。
男「婚約者がいるのにこんなこといいの?」俺婚約者「本当に愛しているのは貴方だけ。 夜を誘われても断る。(俺)は2番目」 → 俺たちはそのまま結婚。2番目の男としての復讐の結果は…
他に投下出来そうなスレもないので
2年ほど前の話、30歳になったオサーンの告白を聞いてくれ
前スレの二股された同士で付き合った人に触発されて
自分自身の整理の為に投下する
文章の変でも怒んないでね。
結末納得いかなくても怒らないでね。
大学2年の時に知り合い意気投合し、なんでも話せるよき友人から
愛する恋人になるまでそれほど時間はかからなかった。
大学卒業後お互い地元の会社に就職し
しばらく親元にいましたが、お互い将来結婚を考えていたので
俺は家を出て一人暮らしをはじめ彼女とは半同棲状態でした。
「お互いを大事に出来る関係でいよう」
お互いそう言いながら、結婚に向けて努力する日々は
非常に充実したものでした。
彼女も仕事(営業)に慣れてきたころ、彼女は失敗を犯してしまいました。
俺も心配で色々アドバイスをしましたが、
違う会社であるためなかなか気の利いたアドバイスも出来ず
苦しむ彼女の為に慰めてあげることしか出来なかった。
彼女の失敗はそれほどたいしたものではなかったのですが
その挽回を一生懸命している彼女を見て
俺は改めて彼女との結婚を真剣に考えていました。
上司のフォローのおかげもあって彼女のトラブルは無事解決し
彼女は上司の仕事振りに憧れを抱いていたようでした。
「Sさん(上司)は仕事も出来て、人間的にも素晴らしい
会社辞めようかと思ったけど、Sさんが引き止めてくれたから残ることにした」
すでに文章がおかしいw
>>951
そんなこというなよw凹むじゃね~か
彼女との生活も2年を過ぎようとしている時
お互いの両親のプレッシャーもあり、
俺からプロポーズし具体的に結婚へ向けて準備が始まりました。
時折彼女はSさんの仕事振りを褒め、
「Sさんがいなければ自分の今はなかった」と言うようになって
俺はなんとなく不快感を感じながらも、
そんなことで目くじら立てるような人間だと彼女に思われるの嫌なので
「そうだね」と同意しながら話を聞いていました。
そのころ俺も会社の新規プロジェクト要員として抜擢され
忙しいながらも充実した日々を送り、本格的に彼女と同棲し始めた。
残業も超過気味の状態でしたが、彼女との結婚資金のこともあり
「取り合えず1年程頑張れば余裕が出来るから、そのころ結婚しよう」
と彼女に告げました。
そのときの彼女は嬉しい様な悲しいような複雑な表情を浮かべ
「無理しないでRくんのペースで頑張って」と励ましてくれた。
このとき俺は純粋に彼女の優しさに少し感動し
「絶対に成功させて見せる」と息巻いていました。
プロジェクトも佳境に入り始めると遠方への出張も多くなり
1ヶ月の内1週間ほど家を空ける日々が3ヶ月ほど続いていた。
「私のことは心配しないでいっといで」
笑いながらいつも送り出してくれた彼女に少し罪悪感を感じつつ、
「もう少しだから待ってて必ず幸せにする」
と心の中で固く決心していました。
午後からの予定だった出張を取りやめ午後6時頃喪服を取りに自宅へと帰ってきましたが、
アパートの駐車場に見慣れない車が止まっていました。
「彼女の友達かな?」と思い取り合えず空いているスペースへ車を止め
部屋を見上げた時部屋には電気がついていて彼女ともう一人の影が
ぼんやりカーテン越しに見えました。
と思いつつ急いで階段を上っているとき、なんとなく違和感を感じました。
なんか嫌な予感がした。
車だ、彼女の友人で黒のBMWに乗ってる奴なんか聞いたことない。
すぐに車に引き返し車の中を覗いてみた
明らかに男物スーツの上着と、鞄その他の痕跡で男の車だとすぐに分かった
すぐに引き返し玄関まで来たとき、新聞受けに耳を押し付け中の様子を伺った。
明らかに男の声がする。
扉の開く音と、寝室の扉につけてある鈴の音が聞こえた。
今にもはちきれそうだった頭の中に「なぜだ」という疑問と、
「間違いかも」という気持ちが錯綜していた。
「気づかれないか?」とどきどきしたが気づかれることもなく家へと入れた。
忍び足で寝室の前まで来ると中から声が聞こえていた。
それほど防音性に優れていない扉から漏れ出す声に、
心が締め付けられるように苦しくなってきたが、
頭の中には「真相」を突き止めることしかなかった。
ゆっくり近づいてそっと耳を当てた。
男の声が聞こえる
「婚約者がいるのにこんなことしてていいのか?悪い奴だな」
と笑いながら言っている男の声
「彼のことを言うのはよして下さい!
本当に愛しているのはSさんだけ
彼とは結婚するだけよ。
最近忙しくてセ**スもしていないもの。
誘われてもSさんの為に断るから安心して」
少し怒り気味で彼女が言った
「断るなよ怪しまれるじゃないか。
俺はお前の心があればそれでいいんだよ。
俺はお前のすべてを幸せにはしてやれない。
君も幸せになって欲しい。
だから彼とも上手くやって欲しいんだ」
「そんな事いわないで、分かっているのでも今は私だけを愛して欲しい・・・」
お互いの愛のささやきが耳に入ってくる。
立っているのがやっとだった
なんとなくもたれ掛かって最後に彼女の声が聞こえた
「仕事も男としての魅力もあなたの方が上、愛してるのはあなた。彼は2番目よ、お願い愛してるといって」
彼女が切なそうに言っているのが聞こえた。
ふと喪服のことを思い出し実家に帰り喪服をきて通夜にでた。
故人を偲んで泣いている人もいた
俺は全然面識がない人の通夜で、一人さめざめ泣いていた。
2番目の意地を見せてやりたかった。
ほとんど家にも帰らず、取り付かれたように仕事をした。
彼女からの電話には常に出ていた
「心配ない」「もう少しだ」と自分でも驚くほど冷静に彼女に対応していた。
無事プロジェクトは成功し最後の頑張りが認められ、
俺は新工場のそこそこ重要なポストにつくようになった。
その年彼女と無事結婚した新婚旅行にも行かず仕事に打ち込んだ
彼女は寂しそうに「あなたの為だもの、私は我慢するわ。落ち着いたら旅行しましょうね」と明るく振舞っていた。
俺は出来るだけ夫婦生活をするようにしていた。
でも確実にSとは続いていた。
証拠は写真、防犯ビデオ(妻に内緒で)俺名義の電話の通話記録も取って置いた。
屈辱的な内容のものも全部残していた。
復讐なのか執着なのか分からなかったけど何回もそれを見てやるせない気持ちになっていた。
妻になった彼女は私の仕事には無関心だったが、
確実に増えている収入については素直に喜んでいてSが家へくることも少なくなった。
それから1年ほど妻とSが切れていたのか分からなかったが
表面上は平穏な夫婦生活を送っていた。
妻からは「そろそろ子供が欲しいわね」と言われたが、
まだすべてを吹っ切れていなかった俺は「もうしばらく待ってくれ」といい続けていた。
それからしばらく経ったある日、会社の取引先リストに妻の会社を見つけた。
よく考えれば彼女の会社は商社なんだから製造業のうちと取引があってもおかしくない。
購買担当に話を聞いてみると割りと最近の話のようだった
「Sという人を知っているか?」と聞いてみると担当課長だと言うことらしい。
その夜、妻に一度Sさんを紹介して欲しいとお願いしてみた。
妻は少し動揺しもう連絡も取っていないからいきなり変だからと言ったが
「別に仕事の話も込みなんだからおかしくないだろ、
相手も担当課長なんだし俺も直接関わってはいないけど何かと援護は出来る、
昔お前が世話になったんだから一度顔合わせするぐらいで何も変なことはない」
と半ば強引に連絡を取るように言いました
妻はしぶしぶ「一度聞いてみる」とだけ言っていた。
当時Sは30代前半、俺と妻は27歳でした。
>>948
俺と幸せになろう!
>>960
そんなあなたが納得する結末かな?w
俺は決心していた、自分にも自信が出来ていたから。
今会ってもSには負けないと
妻からの連絡で「Sさんも一度お会いしたいそうよ」と。
電話越しでは妻の気持ちまでは分からなかったけど、
俺は少し決心を新たにし
「じゃさ、夜食事でもしながら話をしよう」
そういう俺に「わかった」とだけ短い返事
俺はその日定時で仕事を上がり、家に帰って証拠となる書類を確認し
妻と一緒にSと会いに近くのレストランへ向かった。
「復讐と意地」このとき俺を支えていたのはこれだけだと思う。
レストランに着く前には段々冷静になっていて
妻を横目で見ながら
自分を大事に思ってくれる人を大事に出来ない人間なんだなとか
後悔しているんだろうかとか、
今妻はどう思っているんだろうかとか
俺はどうしたいんだろうか、
妻を愛しているのだろうかとか色々頭を巡った。
レストランに着き実際Sを見て、初めて激しい嫉妬に襲われた
机の下で握りこぶしを作りながら、必死に怒りを抑え
もうすぐだ、もうすぐ終わると念仏みたいに心の中で唱えていた
食事が終わり妻とSが昔の話をしているのを聞いていたが
なんとなくよそよそしく、それが関係が終わったことを意味しているのか
俺がいるからなのかそのときは分からなかった。
「昔妻が仕事で失敗したとき助けて頂いたそうでありがとうございます」
心の中で反撃の狼煙が上がった、多分顔は紅潮していたと思う。
「いえ、上司としては当たり前のことですからお気になさらず」というSに
「いえいえこちらこそ、その後も公私ともどもお世話になっていたようで
わざわざ人の家に上がりこんでまで妻に指導していただいていたようですが
今でもなさってるんですか?」
あくまで冷静に言い放った
妻とSは間抜けな顔で口をパクパクさせて、段々顔色が変わってきた
「それじゃ我が家へ場所を移しましょうか」
もはや後には引けない
自分自身を励まし一人で家へと向かい、妻にはSと一緒に来いと伝えた。
よめてきたぞ。
ワロタw
20分ほどしてから妻だけが家に入ってきた。
妻が何か言いかけたが先に
「あいつをここに呼べ、呼ばなければ即刻離婚だ」
「お願い話を聞いて」
「無理」
「お願い・・・」
「無理だな、離婚しかないか・・・何の証拠もなく言ってると思ったら大間違いだぞ」
「・・・・・」
妻は泣きながら俺に訴えたが俺は一切聞かなかった。
しばらくして妻はとうとうSに電話をかけた
「お願い今すぐ家へ来て・・・」
「あなた無関係じゃないのよ・・私だって・・・」
後半の会話は聞き取れなかったがSは観念して家へ来ることになった。
妻はひたすら泣いていた「ごめんなさい」と。
Sが家に着いた頃には妻も少し落ち着いていた、
俺はSに
「長らく2番目の位置に居座らしていただきましたが、
そろそろご迷惑かと思いますので退場させていただきたいと思います。」
あくまで冷静にそう言った
妻もSも俺の冷たい態度に申し開きが出来る状態ではないことを悟っていた
「あなたは2番目なんかじゃない私にとっては、一番大事な人なの・・・お願い話を聞いて」
「確かに過去には、そういう関係がありましたがTさんが結婚されてからは、会っていません。
あなたにとっては許せないと思いますがどうかTさんを許してあげてください。
あなたが忙しく寂しかったのだと思います
彼女から誘われたとき、私も強く拒めばよかった。
あなたには申し訳ないことをした。」
あくまで妻に責任を擦り付けるように言うSに心底嫌悪感を感じていた
それを聞いた妻が目に涙をため、信じられないといった目つきでSを見ていた
「そんな・・・・Sさんが誘ったのに・・・」
妻はか細く言った、俺はそれを聞きながら
「んなこたどうでもいい、同意の関係だろうが」と俺は2人に言った。
とSがいきなり土下座した
妻は信じられないものを見るようにSを見ていた。
そしてSと妻に向かって言った
「あなたたちにとっては、ただの恋愛のスパイスかもしれない。
妻が言った俺が2番目という言葉には、それからの俺の人生を左右するほどの威力があった。
俺は悔しかった、俺はお前(S)には勝てないのか?俺に何が足りないのか考えた
結局何が足りないのか分からなかったがひたすら仕事に打ち込んだ。
何もかもを捨てる覚悟で仕事をした。
それで妻が離れても、それは仕方ないことだと思っていた。
仕事が軌道に乗り始め俺の中で何かが変わった。
お前たちは俺が上に向かって生きていくための、ただの土台だ。
今だから言える。
俺はSに負けていると妻に思われようと、俺には俺を買ってくれる人がいる
一緒に頑張った仲間がいる。
はっきり言おうもうお前たちは俺の人生に必要ない」
言い切った後、俺は少し興奮していたと思う。
してやったりザマーミロってところだ
妻に向かって俺は言った
「何か言うことはあるか?なければこれで話は終わりだ」
そしてSに向かって
「このことはあなたとの個人的な話なので会社同士の取引には
影響が出ないようにします。ですが私としてもあなたが弊社の担当であることに
人間的な疑問がありますので、一度私の上司と相談させていただいてから
あなたを担当からはずして頂ける様に、あなたの上司に事の次第を説明させていただきます。
もちろん奥様にも」
「俺はここまで来るのに、いろんな物を犠牲にしてきた。
お前なんかに俺を潰す事は出来ない。
お前は所詮2番目だ。
もしお前が本気で俺を潰す気なら俺はお前をめちゃくちゃにしてやる。
どんな手を使ってもだ。
Tも俺の下で悶えながら言ってたぜお前より全然良いってな」
笑いながらSが言った。
「勝手にすればいい、お前の自己満足の勝利気分なんて俺には関係ない
妻も欲しけりゃくれてやる、お前を潰す気なんて別にない。
俺にとってお前なんて取るに取らない人間だからな。
俺はお前のやったことをしかるべき方法で伝えるべき人間だけに伝えるだけだ。
それが気に入らないんならめちゃくちゃでも何でもすればいい。
俺も俺を信頼してくれてる仲間や友人を傷つけるなら容赦はしない。
今度法廷ででも会おうか?」
Sは顔を真っ赤にしながら
「絶対にさせない、お前なんかに・・・お前なんかに・・・」とわなわな震えていた
「さあ、用事はすんだな帰ってもらおうかSくん。帰って対策でも練るんだな」
とSを帰らせました
Sは怒りに満ちた表情で「憶えてろ」とありがちな台詞をはいた。
俺は憶えてろって言うやついるんだなと思いながら扉を閉めた。
惚れた
「許せないよね・・・」
「どうかな・・」
「ちょっと聞いて欲しい」
「分かった取り合えず聞こう」と言った
「あの時は、確かにあなたよりSさんの方がいい男だと思ってた・・・ごめんなさい。
色々仕事もこなして大人の余裕があって魅力的に見えてた。
結婚して1年経ってあなたの仕事振りや私に対する態度を見てると自分が情けなくなってきたの。
私は自分では何も出来ないのに、なんで自分は選んでる気になってたんだろうって。
あなたと本気で向き合う気になった。
だからSさんにはっきり別れを告げたわ。
私も勝手だと思うけどでもそうしたとたんSさんは、旦那にばれても良いのか?と私を脅すようになってきた。
自業自得よね。
それからも関係を強要されたわ。
でも自宅では出来ないといって月に1,2回ホテルに連れて行かれたわ。
でも全然気持ちよくなんてなかった。
そんな私に興味が失せたのかSからの誘いはなくなっていったの
私は勝手に安堵した、もうこれであなただけになれると勝手に思ってた。
本当は告白してしまいたかった。
でもあなたに嫌われるのが怖かった。
いつもいつかばれるんじゃないかと、びくびくしてた
あなたに愛されなくなる日がいつか来るんじゃないかと
あなたに抱かれているとき本当に気持ちも体も満たされてた
ずっと続きますようにと思ってた、Sさんのことも忘れたかった
本当にごめんなさい離婚は受け入れます、仕方がないよね」
と最後は泣きながら
「ごめんね、ごめんね・・・・」と言っていた。
しばらく無言の雰囲気の中で妻の涙をすする音だけが聞こえていた。
俺は迷っていたここで同情しちゃいけないと言う気持ちもあった
でも妻は本気で謝罪している気がしたんだ。
妻は十分後悔していると俺は思った。
さっきまでの冷たい気持ちから俺もなんだか憑き物が落ちたように
一緒に泣いてしまった。
もう一回だけ、もう一回だけ信じてみようやっぱり妻が好きだ
俺はやっぱりへたれなんだ一生懸命やっても変わらないんだなと心の中で思ってた
「俺やっぱりお前が必要なのかも知れない。どんなに頑張って変わろうとしても
やっぱりSみたいな人間にはなれないんだ。女々しいかも知れないけど
俺はきっと今回のこと忘れられない、でもそれでもいいんならもう一度やり直してみよう」
「本当?本当にそう思ってる?私としても傷が広がるだけじゃない?
本当にいいの?私なんかで本当にいいの?」
「ああ、俺みたいなヘタレでよければ」
「あなたでなければ私は駄目なの、ありがとう・・・・ラストチャンスだよね
あなたが要らないって思うまで私はあなたと一緒に生きて行きたい」
妻が俺に抱きついて、俺も妻を抱きしめました。
ふと寝室の扉を見ながらここからも卒業(引越し)だなと思っていた。
以上です御清聴ありがとうございました。
つらかったろうな。新婚時代なんて一番幸福じゃなきゃいけない時期なのに。
乙。
今度同じ真似を嫁がしたら迷わず棄ててやれ。
皆さんどうもありがとうございました。
今から嫁さんの実家へ行くので
着いてからしか返事できないけど
質問あったらどうぞ
ではノシ
そりゃ俺も一字一句覚えてるわけじゃないから
多少脚色はしてるよんw
大体こんなこといってたってことだ
それでは
>>948
そんな女性と一生を共に出来ますか?
今の>>948は綺麗事だけだと思います。
妻を養い不貞を養い、自分が一番辛い時期も裏切り続けた人間と寄り添えますか?
「女の涙を信じるな」
乙
うーん、すごい男だ!
なんだろ、俺は絶対そこまでできないな。
嫁を許すことができるあなたの器の大きさがすごい!
おちゅかれ ノシ
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いやいやここまで書いといて間男との決着は書かねえのかよ。
復縁もモヤモヤするし嫁を寝取られ損じゃね?と思ってしまう
後日談では結局妻は間男を選びますよ
創作に決まってんじゃんw
頑張って書きました
Sの破綻が綴られてない
多分創作してて途中で飽きたんだろう
だから続かない
続きは別のまとめに載っていますよ。
結局妻は間男を選びました。
ヘタレ自慢、乙でした
会話が嘘くさすぎる。
尻切れ蜻蛉で酷いなwwwww
憶えてろ(キリッ
だっておwwwwwwww
(やるおAA略
ネタ扱いに意味はあまりないのでホントの話として言わせてもらうが妻を取られて復讐も離婚してないなら微妙、バカじゃねぇの?と…やり直すにしてもとりあえず離婚はしろよ、寺生まれじゃないTさん反省も後悔もしてなくてラッキーと思ってるぞ
くだらねえええええ どぶ***
妻だけ大勝利!
途中まで良かったけど、つまらん。
これがサレラリと言う見本ですね
皆様も十分に注意しましょう
サレラリですねえ、サレラリの典型を表現するのならば
実話よりも創作の方が適切な方法だと思いました。
そういう意味で、価値のある記事でしたね。
くだらなかった
糞女に騙される馬鹿男のままだった
他の男のモノをしごいた手で作られた料理を食べて、
他の男のモノをしゃぶった唇にキスできるんだ
すごいねー 俺には無理
ただのヘタレ話だった
奥さん女の武器の涙でコイツだましてチョロいよねw
この結末は最後迄いらない
主は屈辱を屈伏したのだから
馬鹿二人は完全に敗北、もはや主の手中にあり奴隷同様
いやそれ以下である
器の大きさがとてつもなく成長した主にSは恐れおののいてる
汚れ嫁もまたしかり、一生つづくのは明白、金では買えない主の血の滲むような
努力の末、身に付いた胆力は並ではない、と感じるのだが?
はあああああ??って感じ
「弊社」の使い方に首を傾げながら読んでたんだけど何この奴隷オチは…
この作家、いつも女の語り口調が一緒なんだよなw
汚嫁セリフ見ると「ああ、いつものw」ってなる
こんな喋り方するやついねえよ勉強しろよ少しは
そしてコメントにいつも同じように作家作家と書き込みする奴も一緒
頭悪い。
汚嫁と一緒に間も許したんだろ、2番手君は
バカ見っけ。
これで報告者は最低でも一回は浮気することが許されたわけだな。
ヤッター。専業つづけられる
チョロい男
あまりの駄作ぶりに自ら打ち切ったか
しかしこの作者の性別が気になる
女なら分かるが、男がこんなしみったれたセリフ考えてるなら笑える
俺たちの戦いはこれからだ!
中途半端でやめやがった。
ゴミ
嫁さんの一人勝ちだな。
浮気した本人は責めずに相手を恨んで復讐するって女性に多いって聞くけど、男もいるんだな。
俺は不倫した奴もその相手にも復讐したが、報告者は嫁が自分以外の男にも簡単に股を開く女だってこと忘れてないか?
クソ創作話だったな
そらこんなしょーもない話打ち切りエンドになるわ
よくできまちた☆
間男は商社の担当課長で自分はメーカーの何なのかはわからないけど、会社としては私情は汲み取ってくれても、担当を変えられるのは自分じゃないの?
立場が逆ならともかく…
結局、間男相手に啖呵切っただけで本人はスッキリしたみたいだけど、嫁に裏切られていた事実は変わらないよね
まあ、本人が満足ならそれで良いのだろうけれど、結局なんのお咎めも受けなかった嫁はまた浮気すると思うよ?
強引さに弱くてヤラカシといて被害者面するタイブは、弱者の自分は悪くないと思っているから反省なんてしないよ
後日談あるの?気になるから、誰でもいいから載ってるサイト教えてくれません?
後日談あるよ系のレスは出典元の明示がない限り信用ならんわな
創作としても三流
ノンフィクションなら自分に酔ってる感がキモすぎるって