1. 恋という感情を初めて知った妻(二児の母)「今までの自分は間違ってた 」夫「慰謝料500万だ!」妻「いくらでも払う。お金で気持ちは繋ぎ止められない」 → 結末は想定外な方向に…
  2. 嫁、調味料に絵の具を使う。 俺「離婚したい…」 しかし嫁の妊娠が発覚してしまった結果… → 「計算が合わない」
  3. 嫁「私たち別れましょう。別に他に好きな人が出来たんじゃなくて、お互い相性が合わなかったと思う」 俺「本当に離婚でいいんだな?もう後戻りはできないぞ?」 嫁「うん!」 俺「ではこれにサインと印鑑をしてくれ」 → 俺は全てを知っていた。ヤバすぎる嫁のウワキ相手も
  4. フリンの復讐。それは結納直後の内容証明。監視していたとしか思えない絶妙なタイミング 「どうやら、えらい人を敵に回してしまった…」
  5. 子供が俺に似てないのでDNA鑑定。結果は「親子関係0%」 俺「どういうこと…?」嫁「…経験は(俺)だけです」 → そして判明した真実は壮絶だった
  6. 娘(15)「ママに『本当のパパ』を紹介されたんだけど…」俺「!?」娘「私のパパはパパだけだから」 → その『本当のパパ』はなんと…
  7. 親戚宅の雪掻きを終えた夫が、休まずに早く帰ろうと言い出した。何故かと聞くと「気づかなかったのか?周囲の視線に…」 私は恐怖した
  8. 女子中学生「ここにテント張ったら駄目ですよ」 俺「熊が出るの?」 中学生「私家の私有地です!」 → まさかの展開へ…
  1. 元彼女に「この子は貴方の子供」と言われた夫。DNA検査したら夫の子供と発覚した
  2. お嬢様な長身美女「私はあなたで妥協します、だからあなたも私で妥協してください」
  3. 【衝撃の結末】間男と嫁に制裁!!俺は数々の証拠を突き付けた→ すると、間男からトンデモナイ一言が飛び出して…
  4. 彼女の双子の妹が妊娠した。俺「へぇ 妹ちゃん彼氏いたんだ。俺の知ってる人?」妹「…父親は(俺)さんです」俺「!?」 → 衝撃の真実が明らかになった
  5. 両親が急逝。進学を諦めて就職し、なんとか弟2人を大学に入れた。しかし結婚を控えた上の弟が「高卒の兄がいるのは恥ずかしいので秘密にしたい」 → この事が相手の両親にバレた結果…
  1. 元嫁と別れる間際に「家族養う気力も無いのに結婚とか結局それに伴う器が無かったんだよw」 と笑いながら罵られた → しかし俺が再婚後、蓄えがあると聞きつけた元嫁は…
  2. A子は学校一の美人、B男は医者のイケメン息子。対して私のあだ名は『ブタ子』。中学時代はやつらによくいじめられた→現在、因果は巡る。
  3. 結婚式のお色直しで控え室に下がったきり新婦が姿を消した。スタッフ「ザワザワ」救急車「ピーポーピーポー」新婦は変わり果てた姿で・・ → 遺言書『』なんと・・・
  1. 嫁の托卵に気付いた義弟は、絶好のタイミングで嫁と娘に復讐を開始した。こんな復讐の仕方もあるのかとゾッとした
  1. 彼女の浮気は薄々感づいてた。忙しいって言ってた彼女から急に大事な話があると呼び出された。いよいよかと出向いた俺の覚悟なんざ屁のツッパリにもならない真実が待ち構えていた。
  1. 彼女が浮気相手の子供を妊娠。彼女『中?費用が必要』俺『俺の子じゃないし...』彼女親『払わないと慰謝料云々?』『男の責任とれ!』←はぁ!?
   

俺が見た天才について話そう

1:名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:23:47 ID:E+4kv3kRi

久しぶりに思い出したからゆっくり書いていく。暇だったら見てほしい。



2: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:24:52 ID:B0H0qRolO
おれのことか



4: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:25:49 ID:xJimcDsj0
いや俺だろう



5: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:25:55 ID:xdQgm+lr0
いや俺のことだわ



 

6: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:29:07 ID:E+4kv3kRi

スペック


身長174体重62くらいのフツメン
高校では帰宅部で勉強もクラスで真ん中くらいの可もなく不可もなしな奴

変なやつ
身長163くらいのガリガリでそこそこイケメン
イニシャルがKなので以降Kと呼ぶ



7: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:32:18 ID:E+4kv3kRi

そいつとは高校に入ってから同じクラスになったんだ、最初の印象はずっとイヤホンつけて本読んでたから暗い奴だなって感じだった

Kに興味を持つようになったのは新学期恒例の自己紹介の時だった
俺は普通に出身中学とか趣味とか言って適当に終わったんだ



8: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:38:38 ID:E+4kv3kRi

Kの番が来て起立したんだけど最初はずっと黙ってたのね、そこで担任がどうした?とかそんな感じで声をかけたの

そしたらKは「あー、好きなアイスはスーパーカップのチョコチップです」とだけ言って座ったんだ、それを聞いてたやつとか先生は彼のネタだと思って笑って「緊張してるんだなー」とか言ってたけど俺の見た感じKには緊張してる様子もふざけてる様子もなかった



10: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:46:54 ID:E+4kv3kRi

そんなことがあってKはその後の休み時間では人気者で5,6人に囲まれてた、俺もちゃっかりその輪に混じってた

どこの中学から来たの?とか名前は?とかそんなことを質問されてた気がする
俺はそんな会話の流れで友達でもできればなとただ突っ立ってた
Kはどの質問にも答えないで囲んでるやつの顔を順に見てるだけだったんだが俺の顔を見て「あなたチンチラっぽいな」とだけ言って教室を出て行った

その日から俺のあだ名はチンチラから転じてチンチンになった、この恨みは今でも忘れない



11: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:52:07 ID:E+4kv3kRi

それからなんやかんやで数日が経った
俺はKのおかげかどうかは定かではないが「うぇーいwww」とかそんな感じで話しかけられることが増え友達も数人できた

Kはまともに会話をしようとしないため早速孤立しいつもイヤホンを耳につけて寝ているか本を読んでいた



12: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 20:58:45 ID:E+4kv3kRi

そんなKと親しくなるきっかけになったのは体育のマットの授業の時だった

二人一組で柔軟をするんだが並んだ順の隣のやつと組むことになりそれがKだった
柔軟のときに先に俺が背中を押してもらう側だったんだがKは容赦無く全体重をかけてきた
俺はあまりの痛さにKを払いのけ「ばかじゃねえの!」とかなんかそんなことを叫んだ
Kは特に悪気もない様子で「最初に行くとこまで行っちゃえば楽かなと……」とか言ってた
腹が立ったので仕返しをしてやろうと交代して俺がKの背中を押した
するとペタンと体操の選手のように床と水平に体がついてしまった
なにかやってたのか?と聞くと「うちのトイレ狭いから」とわけのわからないことを言っていた



13: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:05:42 ID:E+4kv3kRi

その時間二人一組での行動が続いたため俺が色々と話しかけたのだがいまいち話は噛み合わず収穫は特になかった

それからはなんとなく移動教室などの時は俺がKの席まで行き適当な雑談をするというのが通例となった

それを見た周りのやつは「名付け親に懐いたのかい?www」などと茶化してきていたが周りのやつもなにかとKに話しかけては的外れな返事をされるという一連の流れを楽しんでいた



15: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:11:29 ID:E+4kv3kRi

一月も経つ頃には大体のイメージやキャラが確立されていきKは変な面白いやつみたいな立ち位置だった

そしてテストの時期がやってきた、俺は中学の頃から一夜漬けを心情としておりその時もその姿勢をまったく崩すことなくテスト当日を迎えた

当日の朝はみな教科書やらノートに向かっていたがKだけはいつも通りイヤホンをつけて空中を眺めていた
俺は今のうちに余裕をぶっこいて痛い目みればいいさとかそんな風に思っていたと思う

そして結果が出たのだが俺はだいたい平均点か少し上回る程度の点数を取っていた、Kはテストを返却されてもすぐにカバンに突っ込んでしまうため盗み見ることはできなかった



16: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:13:55 ID:NllXYpfGP
どのくらいの偏差値の高校?



18: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:18:47 ID:E+4kv3kRi
>>16
60前後くらいだったと思う



17: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:17:30 ID:E+4kv3kRi

うちのクラスでは教科ごとと総合で10位以内の人のランキングが発表されるのだがそれを見て驚愕した
ほぼ全ての1位をKが独占しているのだ、これにはクラス中がKやべー!だの天才じゃん!だのと騒いでいた
Kはイヤホンをつけて机に突っ伏していた

俺たちの通う高校はそこそこ頭のいいやつが行くとこと地元で有名なレベルのとこなのでテストが簡単ってわけではないと思う、そんな中こんだけの点数をとるのだからきっと家で猛勉強したに違いない

そう思い俺はKに話しかけた



19: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:24:52 ID:E+4kv3kRi
「お前はいったいどれだけ勉強したんだ?それともカンニングでもしたのか?」
聞き方は最悪だと思うがK相手だと問題はない、Kはいつも通り特に抑揚のない声で「え、授業でやったじゃん。あ、授業字数の話?」などと宣った
「隠さなくてもいいんだぞ、努力は恥ずかしいことじゃない」俺はきっとこいつはミサワ的な全然勉強してねーわーってやりたいやつなのだと思いそう言った
だがKは嘘をつく様子もなく「家で勉強したことはないかなー」と涼しい顔で言った



20: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:29:02 ID:E+4kv3kRi

そんなわけないと反論しようと思ったが「それに教科書とか全部棚においてあるし」と教室後ろの生徒が自由に使っていいとされてる棚を指さされながら言われ何も言えなくなった

そしてこのことが偶然でも嘘でもないことは今後のテストで思い知らされることになった

Kは所謂天才と呼ばれる部類の人間なのかもしれないとこの時から思っていた



21: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:35:52 ID:E+4kv3kRi

テストの件でKの株はあがりまくり非常に腹立たしいが顔もそこそこ良かったので女子にもモテはじめていた

ただKは浮かれるでもなくいつもの調子だったのでそこには好感が持てた

しかも女子からアドレスを聞かれたKは「あ、俺電話持ってないんだよね。ほら、電波とか浴びるとさ扁平足になるって言うし」とか適当なことを言っていたので段々と電波な人という認識になっていった

俺もKがいないところで「あいつ新生児にしか欲情しないらしいぜ」とか言って必死にネガキャンしてた





24: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:42:34 ID:E+4kv3kRi

さらにKは運動も出来た、うちの学校では夏と冬に球技大会がある。

Kと俺はサッカーに出場することになったのだが所詮一年生なのだから勝てるわけないと全員が諦めムードだった

ただ1人Kだけは「サッカーは素晴らしいスポーツだね」と体育での練習の段階からやる気だった

そのくせチームでの練習には参加せず1人でバドミントンをやってた



25: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:48:17 ID:xe+jbSEd0
>>24
一人でバドミントンてどーやんだ?



27: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:49:35 ID:E+4kv3kRi
>>25
リフティング?って表現が正しいかわからないけど羽を1人で上に打ち続けてた



26: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:48:45 ID:E+4kv3kRi

そんなこんなぐだぐだな感じで大会当日を迎えた

くじ運が悪く最初から2年生と当たってしまいチームのモチベーションは最悪だった

俺は未経験なのになぜかフォワードになりKはボランチを任されていた

まあ楽しもうかみたいな感じで相手のボールから試合がスタートした

次の瞬間ボランチのはずのKが猛ダッシュでボールを取りに行き簡単に奪ってしまった、みんな驚きつつも「Kぱねえ!」とか言いつつ1人で前線までボールを運ぶKを追いかけていた

ゴール前までボールを持って行ったKはそのままシュートすればいいものをちょうど走ってきた俺へボールをパスした

目の前にはキーパーしかいなくいきなり最大のチャンスが到来した

俺は思い切りボールを蹴り見事に枠を外した



28: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 21:51:28 ID:7rsaI3rc0
見てるぞ



35: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:18:44 ID:E+4kv3kRi

「おいーしっかりー!」などと言いつつも皆Kの意外な才能の発揮で勝てるんじゃないかという希望で満ちた顔をしていた

その後Kはしっかり守りもやってくれるため失点してしまうこともなかった、そしてこちらにも一応サッカー部のやつが何人かいたので結構いい試合になっていた

だが試合が進むに連れ相手の2年生のプレーが荒くなってきた、サッカーでの審判はサッカー部の1年が務めることになっているので2年生チームのサッカー部の先輩に怒鳴られるのが怖いのか多少の荒いプレーだとファールを取られることはなかった

そんななか悠々とボールを運ぶKだが一向に自分でシュートを打つことはなかった、そしてセンターラインあたりでKが出したパスが俺の元へと再びやってきた



36: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:25:12 ID:U/tmCgHD0
トイレワロタ



38: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:31:32 ID:E+4kv3kRi

未経験なりに必死でドリブルをして先ほどの失態を挽回せねばと思ってる時だった、相手チームのディフェンスが俺のボールを取りに来てその時襟を思い切り掴まれ転ばされてしまった

転んだ俺につまづき相手も転びボールだけがコロコロと転がっていった、俺は転んだどさくさに紛れて肘で殴られたり蹴られたりした

そこへ走ってラインからボールが出る前に追いついたKは俺の方を振り返りボールを止めた

そしてラインの外へボールを蹴り出し地面で見にくくもみ合いになってる俺たちの方へ来て相手である二年生の顔をいつもの無表情に少し笑みを足したような顔で思い切り蹴り上げた

はじめ何が起きたのかイマイチわからなかったが鳴り響く笛の音と走ってくる先生の姿、そしてすぐ隣で顔を抑え手の隙間から止めどなく血を流す2年生の姿をみて状況を理解した

Kは2年生の前でしゃがみ込み「サッカーは素晴らしいスポーツなんだよ」と言い残し先生に連れられて行った



39: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:38:30 ID:E+4kv3kRi

この時は流石に狂気を感じた、Kは特に抵抗する様子もなくむしろ自分から進んでグラウンドを出ていった
皆最初は呆然としていたが2年生が次々と怒号をあげそれをなだめるのに周りの教諭が集まってきていた

結局試合は数分後にKと蹴られた選手を退場させて続行された、Kが抜けた穴は大きく二つの失点を許し俺たちは初戦敗退となった

Kはその後相手の2年生にも非があったなど考慮され2週間ほどの停学で済んだ、相手の2年生がどの様な怪我だったのか詳しくは知らないがあの様子だと鼻くらいは折れてたのではないだろうか



42: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:48:41 ID:E+4kv3kRi

停学が開けたKはちょっとした英雄的な視線と畏怖の視線の両方にさらされていた

ただ本人はいつも通り気にする様子もなく色々と立った変な噂も時間と共に消えて行った

俺はその一件のあとKになぜあんなことをしたのかを聞いてみた

「サッカーは楽しくないとサッカーじゃないんだよ、だからお前にもゴール決めてもらいたかったし。残念だねー来年がんばろー」

ただただ純粋にサッカーを楽しもうとしていただけのこいつにあんなことをさせた責任の一端は俺にもあるよなと思うと申し訳なくなった



43: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:52:21 ID:E+4kv3kRi
書き溜めしてからスレ立てればよかったね……
書き始めたはいいけどこんな奴がいたんだってだけで特にオチはないんだよね、だから思い出したことダラダラ書いてくだけになるけどいいかな?



44: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:52:53 ID:YIs7rKZp0
それで十分面白いよ



46: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:53:05 ID:xe+jbSEd0
問題ない



48: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:54:06 ID:E+4kv3kRi
ありがとう、文才ないからわかりにくいところあったら質問してね!



49: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 22:54:59 ID:STsOJf930
今はKとは連絡とってないの?



52: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:02:35 ID:E+4kv3kRi
>>49
Kとはもう連絡とってないよ



53: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:03:41 ID:7rsaI3rc0
>>52
取れない、でなく、取ってないなのか



54: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:04:39 ID:E+4kv3kRi
>>53
あ、じゃあその話も追い追い



50: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:01:22 ID:E+4kv3kRi

じゃあ文化祭の時の話

夏休みが明けてすぐに文化祭があるんだけどうちのクラスはどうする?ってなってテンプレートのお化け屋敷とかメイド喫茶とか出たけど結局1年生は初めてだし簡単な焼きそばと焼き鳥を校庭の出店で売ることになった

準備期間中はみんなワイワイ看板作ったり材料の買い出ししたりで楽しそうだった

Kはこの時はまっていたのかは知らないがずっとゲームボーイでドンキーのゲームをやってた

だがKにもなにかやらせないのは不公平だということで(主に俺がサボりたいから押し付けただけだが)焼きそばに使う具材を切る係りに任命した



51: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:01:40 ID:xztG3/H90
K怖すぎw



56: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:08:02 ID:STsOJf930
連絡をとらないのにも何か理由があるのか?
おもしろい



58: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:26:03 ID:E+4kv3kRi
ただいま!
そんな昔の話ではないよー、今だに俺も64やったりするし…



59: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:30:43 ID:oxLU7FQNI
二年DQN杉ィ!
本当に偏差値高い学校なのかよ



61: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:31:54 ID:E+4kv3kRi
>>59
偏差値高いところの方が校則とかの自由度が高い分ねえ…



60: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:30:46 ID:E+4kv3kRi

もともとカット野菜を買うつもりだったが加工されたのは高いということで事前に下ごしらえとして野菜を切り肉も細かく切る必要があった

だがここでも俺は失態を犯す、Kは料理までもなんの問題もなくこなすのだ

テレビで見るような高速とまではいかないもののリズム良くトントンと切っていく姿にクラスの女子は黄色い声をあげていた

俺はメニュー表を書くために持ったペンが震えていた

なぜそんなことまで出来るのか問うたところ「他にやる人がいないから」ということだった

この頃から彼の家庭環境も気になり始めていた



62: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:37:21 ID:E+4kv3kRi

そして当日、文化祭は2日に分かれていて1日目は生徒公開日2日目は一般公開日となっている

基本的に一年生の出店の位置は他の高学年が選んだ後の余った場所となるため案の定我らのクラスも校庭の端のあまり人のこなさそうな場所になってしまった

それにより目標としていた半分も売ることはできず1日目は終了した

俺は学祭バンドを横目に携帯をいじっていた

次の日、サボっていることがばれた俺とKは客を呼び込む係りになってしまった

初日はただ店で待っていたから客が来なかったと考えたらしい

ただ俺はともかくKを呼び込みに使うとはどういう了見なのだろう、たちまち客足が遠のくことは容易に想像できる



63: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:44:05 ID:E+4kv3kRi

一般公開日ということで老若男女様々な人が来校し初の高校の文化祭というものの空気に当てられ俺は浮かれていた、普段はそんなに誰かれ構わず声をかけられるようなタイプではないがその日は例外であった

ほぼ俺の頑張りにより1日目の売れなかった分は午前のうちに売り切ることができた、だがしかし2日目のノルマがどっさり残っている

時間が経つに連れ食べ物系は売れなくなってくる、既に誰に声をかけても断られる状況が続いていた

それでも声をかけ続けていると校舎の端の方でゲームボーイをやるKを見つけた、俺がこんなに頑張っているのにこいつはドンキーコングの投げる樽をかわして遊んでいたのかと思うと腹が立ってきた

「おいおいK、俺の分のノルマは終わったからな。あとは全部お前が売り切るんだぞ?まあせいぜい頑張れよ」

俺の分のノルマとか特に決めてはいなかったがこいつがこういう姿勢なら俺だってもうやってられん、お願いしてきたら手伝ってやらんこともないというスタンスだ

だがKは「あ、そうなの?お疲れ、頑張るよ」とだけ言って店の方へ向かって行った



66: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:47:29 ID:oxLU7FQNI
>>63
ドンキーコングって敵なのかよw



69: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:59:44 ID:E+4kv3kRi
>>66
ドンキーコングがピーチを攫ってそれをマリオが助けるやつ、最近の人は知らないのかな……



64: 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:8) 2013/10/24 23:45:21 ID:oi3gRedS0
おもろいなK



67: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:50:43 ID:E+4kv3kRi

正直もう誰も売り切ることは出来ないと思ってたのでまあいい勉強になったよねという空気だった、そもそも最初に見込んだ量が多いんだとかそんな風に思い込んで仕方ないということにしようとしてた

俺は疲れたので出店の中のベンチで座ってKがどうするのかを眺めていた

Kは「借りてきた」とだけ言ってでかいトレイを持ってきた、どうやらそれに焼きそばと焼き鳥を入れて移動販売するつもりらしい

まあ考えたなとは思ったがこれで売り切れるとは考えられない、だがクラスの奴らはやけになったのか作った全てのパックをKのトレイに乗せ山積みになっていた

もうどうにでもなれという感じだった、Kは少し重そうにしながらとぼとぼと歩いて行った



68: 名も無き被検体774号+ 2013/10/24 23:58:55 ID:E+4kv3kRi

Kに全ての重荷を任せた俺たちは勝手に全部終わったような顔して何処かのクラスから買ったタピオカジュースで打ち上げのようなものをしていた

俺はKがどうするのか気になってはいたがどうせ売れ残ろうと学校の金だし皆で食えばいいのだからなんの問題もないだろうとタピオカをすすっていた

3,40分経った頃だろうか、空になったトレイを持ったKが帰ってきたのは

にわかに信じ難い光景に俺は咄嗟にこんな疑惑を口にした

「お前どこかに捨ててきたんじゃないだろうな!」

するとKは首にかけてた財布をひっくり返しトレイに小銭をぶちまけた

「多分足りてると思うけど……」

意味がわからなかった



70: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 00:00:38 ID:oxLU7FQNI
Kはサヴァン症候群か何か?



能力の例
  • ランダムな年月日の曜日を言える(カレンダー計算)。ただし通常の計算は、1桁の掛け算でも出来ない場合がある。
  • 航空写真を少し見ただけで、細部にわたるまで描き起こすことができる(映像記憶)。
  • 書籍や電話帳、円周率、周期律表などを暗唱できる。内容の理解を伴わないまま暗唱できる例もある。
  • 並外れた暗算をすることができる。



74: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 00:08:43 ID:3S8xxRFPi
>>70
一応健常者だと思うけど…
調べたらなにか出たかもしれんね



72: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 00:06:55 ID:E+4kv3kRi

その場にいた奴らが次々にどうしたのかをKに問いただした

けっこうな量があったから不思議に思うのは当然だ、俺だってわけがわからない

Kはいつもと同じ平然とした顔で「朝のうちに頼んでおいたんだ、昼はうちで買ってくれって。あそこで工事やってる人たちに」
Kが指を差す先には大きな建物が立つ予定の工事現場があった
「あと余ったのはその辺の人に声かけたら買ってくれたよ」

俺だってかなりの人に声をかけて断られ続けたのにこいつはいったいどんな手を使ったんだ

これがフツメンとイケメンの差かと絶望した



75: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 00:12:12 ID:3S8xxRFPi

その後担任はその売り上げで人数分のアイスを買ってきて全員で食べた、余った分は来年の文化祭に回すらしい

なんやかんや一年生にしては十分成功と言える結果に終わった

Kはゲームボーイを無くしてしまったとアイスを咥えながら探し回っていたのがすごく記憶に残っている

結局見つかることはなかったらしい

1年の文化祭はそんな感じで終了した



88: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 11:43:47 ID:3S8xxRFPi

Kの偏食の話

昼休み、俺はいつも母が弁当を作ってくれるのでそれを数人の友達と共に食べるのだがKはほとんどが机に突っ伏して過ごしていた

たまに忘れてたことを思い出したかの様に立ち上がって購買に向かう姿を目にする程度だった

いつも決まって胸焼けがしそうなほど甘そうな菓子パンばかりを好んで食っていた、見る限りでは蒸しパン系が好きらしい

たまたま俺が弁当を家に忘れてしまった日、授業が終わりそのことに気づいた俺は仕方なく購買へ行くため席を立った



89: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 11:47:13 ID:3S8xxRFPi

その時Kも昼食を食う日らしく教室を出ようとしていたので俺から声をかけて一緒に買いに行くことにした

「お前だいたい食わないで寝てるけど腹減らないの?」常々疑問に思っていることを聞いてみた

「宗教上の理由でね」とさらっと言われた、断食的なものなのだろうか

「いったいどこぞの神様を信仰してるんだい?」と聞いてからあまり深入りするのはダメだったかなと後悔したが「自分さ」という返事を聞きいつもの適当なあれかと安心した

続けてKは「腹が減るのは最初だけだよ、一線を越えると平気なものさ」と言っていた

ガリガリなんだからもっと食えばいいのにと思ったがそんなことを忠告してやるほどお人好しではなかった



90: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 11:49:15 ID:3S8xxRFPi

購買に到着し俺はなにか弁当とおにぎりを注文したと思う、Kはいつも通り蒸しパンを一つだけ買っていた

「なんでいつも菓子パンなんだ?」

「普通に飯を食って分解して糖を取り出してって面倒だろ?だからダイレクトに甘いものを食べるんだよ、好きだしね」

栄養面とかもあるしそうも言ってられんだろと思ったが「角砂糖でも食ってろ」とだけ言った

「君は砂糖で腹が膨れるのかい?」という最もな返しをされてこいつに口では勝てそうにないことを悟った



91: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 11:50:08 ID:3S8xxRFPi

その日は成り行きでKの前の席を拝借し向かい合うようにして目の前で買ったばかりの弁当を食ってやった、こいつがまともに会話をしてくれる日が珍しかったからもう少し話したいと思ったからだ

少しずつちぎりながら蒸しパンを口に運ぶKは俺が前に来ても嫌な顔一つせず迎えてくれた

「甘いもの好きなんだな本当」と言うと少し微笑み頷いた

「糖尿病になるぞ」と言うと「そうなったらインスリンに練乳と蜂蜜ぶち込んでがぶ飲みするよ」とかなり不謹慎なことを言っていた

その後話したことによると好きなものは甘いものと肉、嫌いなものは野菜と生ものだそうだ



92: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 12:09:17 ID:3S8xxRFPi

それから、たまにKが購買へ行って菓子パンを食べる時は俺も一緒に向かいの席で昼飯を食べることにしていた

その日もちょうどKが昼飯を食う日で俺はKの向かいの席で母お手製の弁当を食っていた

そして適当なことを話していると大きな声でぎゃーぎゃー騒ぎながら女子の3人ほどのグループが教室に入ってきた

最初はいつものことだし特に気にしてなかった、そのリーダー的な存在のチャラチャラした女が急に静かになりこちらの方へ歩いてきた

俺たちの座ってる席の隣ではいつも一人で静かに本でも読んでるような地味な女がいるんだけどさ、その席に誤ってぶつかったフリをしてチャラ子は地味子が食ってる弁当を床に払い落とした

俺たちの座る席と地味子の座る席の間の通路にびちゃっという間抜けな音を立てて弁当は床に広がった



93: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 12:10:00 ID:3S8xxRFPi

「あっ、ごっめーん」とチャラ子は悪びれる様子もなく取り巻きの女と笑っていた

今までもこの地味子は足をかけられたりみんなに聞こえるように悪口を言われたりといじめられていたのだが誰もそれを咎めはしなかった、関わらないようにしてたってのが正しいと思うが

その時もみんな一瞬静まり返ったものの何事もないように普段通りの昼休みを続けていた

俺は胸糞悪かったがそれよりもKのことが気になっていた、Kは地味子とKの席の間の床にぶちまけられた弁当を見つめていた

地味子は無言でそれを片付け始めた、俺は見ていられなくて飛び散った汁とかを一緒に拭いてた

「地味子~、それ食べなよもったいなーい」とチャラ子が取り巻きとへらへら笑いながら言った時だった

Kが立ち上がった



96: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 12:14:44 ID:Ao8xx5Vl0
超気になる
支援



97: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 12:23:08 ID:4buLjpCBI
昨日の暴力サッカーといい、ゴミ溜めの巣窟だなお前の高校
中学ならともかく、今時底辺校でもそんな高校中々お目にかかれんぞ



104: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 16:05:27 ID:3S8xxRFPi
>>97
ほんの一部の人間がそうなだけで大半は俺のように普通なのばかりだよ



101: 名も無き被検体774号+ 2013/10/25 15:44:49 ID:NJEAErrbO
久しぶりに面白い


  1. 嫁と買い物中だった。男「あれ?今日は旦那とは別のパートナー?」嫁「だ、あなた誰ですか!」俺「俺がこいつの旦那なんですが?」男「」 → 次の瞬間、男は逃亡を図ったが…
  2. ママ友(東大卒)の子供の名前が「大雪」と「小雪」 → 私「おおゆき君とこゆきちゃんですか?」ママ友「おおゆきじゃないわよ!アンタ馬鹿なの!?読めないの!?」私「!?」
  3. 嫁「友達とご飯食べてくるね」俺「おk」→ 嫁がそのまま失踪。捜索願いは出さず → 1年後、俺「いなくなって、もう1年か... そろそろ引っ越すかな...」
  4. 妻が間男と旅行中に義母が亡くなった。妻『ただいまー。東京に着いたよ^^』俺(メール読んでないんだ)「お義母さん亡くなったよ。葬式も全部終わった」 → 妻『え?』(真っ青)
  5. 辞表を出した翌日の朝、会議室に呼ばれ行ってみると、本社の社長を含むお偉方がズラリと勢揃いしていた → 私(何だろう?社長がめっちゃ睨んでる...)→ すると・・・
  6. 結婚を考えていた彼女を高級レストランに連れて行った。俺(なんだコレ…凄くマズい!)彼女「美味しいね^^」俺(こいつどんな舌してるんだ…?ダメだ別れよう) → 数年後、偶然そのレストランを訪れると… シェフ「実は…」俺「!?」衝撃の真実を知った
  7. 玄関にチェーンをかけて彼女を部屋から締め出した。彼女『開けて!』と叫んでいたがいつの間にか静かになり・・ → チェーン「カチャ・・」振り向くと、そこにはなんと・・
  8. 高2の娘と夫が異常な程、急に仲良くなった。娘『一緒にお風呂入ろうよ~』夫「恥ずかしいから無理」私(関係持ってるかも・・) → 後日、夫「…」私「!?」なんと・・・
  9. 退職金の数百万と貯金が消えてた。俺「多い時で80万も降ろされてる」嫁『わからない』 → 俺『興信所と弁護士に相談する』警察フル装備で自宅に来襲 → すると・・・・
  10. 嫁に黙って緑の紙を役場に提出 → 汚嫁「ウワキしてごめんなさい」俺『では義両親さん、慰謝料2000万円を^^』嫁「2000万!?」義両親「実はな・・(号泣」 → 結果・・
  1. 美人嫁「悩んだのですが、離婚してください」 俺「理由は?」 嫁「ただあなたに対する愛情が無くなってきました」 俺「じゃあぐに出て行って」 嫁...
  2. 結婚前からの二股。まぁよくある話。妻「ウワキしたのは悪かったけど、離婚したくない!」夫「…むこうとの関係を断ち切れるのか?」妻「…自信ない」夫「」
  3. 嫁がフリンしてたから証拠とって嫁に突きつけた。平行して水面下で弁護士通して間男に慰謝料請求したら… 嫁「影でコソコソ慰謝料とかとってるのが気持ち悪い」俺「元々陰でコソコソしてたのは自分らだろ?」嫁「じゃあ何?私浮気してまーすwwwとか言えば良かった訳?」
  1. 間男に制裁を科すと妻が抗議してきた。あなた間男さんに何をしたの!って真っ青になってやがったwww俺は笑ってとぼけながら「次はお前だよ」と思ってたwww
  2. 妻が嘘ついて間男と旅行に行った初日に妻母が亡くなった。俺の連絡には反応しないまま、今東京に着いたと呑気に絵文字入りのメールをよこした。修羅場が待っているとも知らずに。
  3. 嫁「間男が好きだから離婚して」俺「嫌だ!」嫁友人「これ以上嫁ちゃんを苦しめないで!」→離婚した結果・・・
  4. 夫「全部(ウワキ)知っている。これからどうしたい?」私『離婚してほしい』夫「泣」 → 間男と再婚したある日、変わりはてた元夫と再会してしまい…
  5. 嫁の事故が原因でオレは腕を失くした。嫁『腕ないとかムリ離婚!』嫁親「じゃあお前勘当だ!」嫁『(仕方ない…)』 → 数年後、嫁『カレーできたよ』オレ「えっ」 → なんと…
  6. 離婚から10年、盆に実家へ帰省すると元妻と息子が来てた。元妻「息子が受験だけど養育費がなくなっry」俺(息子の態度悪いし元妻の浮気が離婚原因なのに…)
  1. バイトのたった一言で売り上げ1位の営業マン『やめます』 → 3ヶ月後、朝礼で「全体の売り上げは3件、来月給料が遅れる」って非常事態発生www
  2. 嫁が自社の社長と不倫。そして嵌められて離婚・解雇となった夫。その時、彼は復讐の鬼となった。因果応報の結末は壮絶
  3. 嫁が妊娠!?喜ぶ俺を地の底に叩き落した嫁の言葉は、「あんたの子じゃないから勘違いしないで。育てさせてあげるけど、父親ヅラはしないでね?」 衝撃の事実は他にもあって…
  1. 主婦「トルコリラで1200万円失いました、買ってからただの一度もプラスになったことはありませんでした」
  2. 父「実は昔フリンをして、その女性との間には息子がいる。認知済みだから、将来遺産相続云々にその子が関係してくる」私「え?」→ 父「名前は...」私「(その人、知ってる...)」
  • 妻「彼を愛しています離婚してください」→後日連れてきた男はイケメンの御曹司。相手には慰謝料など痛くもなく、親権も取られた。俺は全てを失ったはずだったが事態は急変する
    1. トラックの長距離輸送で後輩女とペアを組まされた結果wwww
    2. ちょっとしたきっかけで嫁のW不倫に気が付いた、俺はもう再構築不可能と思い離婚届を出し余分な荷物を処分して引越した・・・浮気の事で問つめる事も考えたが 言わなかった
    3. 旦那「よし、タワーマンション買おう!」私「うん、頭金5000万出すね」旦那「5000万!?」 → この5000万の出どころは旦那には言えない…
    4. 嫁の不倫。相手はエリート上司で気付いた時には手遅れ。戦争だった。すさまじい戦力差の中で少ない手持ちで先に証拠を押さた。勝利条件は美人間嫁の強奪
    5. 届いた妻のハ●●リ写真、その表情は快楽中毒。提供者の意図は制裁の依頼。そして真実は妻の日記に
  • 当サイトの関連記事

  • 母が他界。遺言書「兄・兄嫁・私・私夫・弟に遺産を残す」弟嫁「・・何で私の名前がないの!」一同(うわー母さん最後にやりやがったw)実は母…

    1. 結婚前提にお付き合いしていた彼女に3回も衝撃を受けた。
  •  
     

    コメントをどうぞ (コメント欄のみ入力必須です)

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。