- 元夫が電話で「私子と離婚したことを後悔している」 → それを録音&保育園で待ち伏せしている姿を録画。私『責 任 を 果 た し て く だ さ い』現嫁「!?」
- 社長「会議室に来い!(怒」Aさん『俺さんのせいにしたつもりはない。ごめんなさいw』俺「え、はぁ・・・」『これ、見て下さい!ぜひ!』 → 俺(トリハダMAX)A、自主退職。
- 昔100円をあげなきゃ追いかけてくるキチババァがいた。数年後、食事会中に彼『100円おばさんっていたじゃん~』彼姉(真っ青) → 後日、彼『別れよう』私「え?」
- 歓迎会を開いてもらった。二次会前、同僚「今日は朝までになりそうだねぇ。大丈夫?」私『大丈夫です』 → 終了後、手を引かれて同僚と部屋に行った結果wwwwww
- 嫁『結婚記念日のケーキ1人(俺)で食べてるよwww 氏ねばいいのにw』男「わろwwww」 → 俺「そうきたか。それなら・・・(泣」数ヶ月後、嫁 が 泣 き 崩 れ た
- 元夫と再会。同僚「私さんはもう二人いるもんなー、可愛い盛りだよな!」元夫「え?再婚したの?子どもできたの?」私『元夫さんもちゃんと不妊検査すれば良かったのにwwww』
- 社員の持ち家を社宅として利用することに。私『虫キライだから木にスプレーかけとこっと~』スプレー(シュ---ッ) → その後、家主が帰ってきたので引っ越しすると・・・・
- 生前、祖母『この箪笥は絶対に誰も開けちゃダメだ!』自分(一体何が入ってるんだ) → 祖母が亡くなったので箪笥を開けると・・・ → 親戚一同が一気に完全崩壊した・・・・
- ホストクラブにて。友人「あれ?なんか今日は静かだなー」従業員がテーブルに集まって土下座している!? → トイレに行こうとその現場近くを通ると・・・私『え?』
- 彼女「ごめん…もう嘘はついていられない」俺「…なにを?」彼女「実は…」彼女が告白した想定外すぎる嘘。俺には受け止めることができない。
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俺を裏切った嫁。 その償いの結果は壮絶

立ったら書く
帰宅してID変わるのでその前にコテトリテスト
>>7
ありがとう
数日後だったかな、当時の嫁の友達Aがね、放課後にトイレの裏に来いっていうんだよ
キレてる顔で言われたからロクでもないことなのは俺でも察したね
んでトイレの裏に行ったら、泣いてる嫁と慰める嫁友B、怒り心頭のAがいたのよ
一体俺は嫁に何をしてしまったのか
俺は昼休みと言わず休み時間は図書室で慎ましやかに本を読むクソメガネ
ちょっとした美人の嫁とはそもそも接点がない
そしたらAがね、返事ぐらいはしてあげろっていうんだよ
はあ?
俺と嫁は中学生からの同級生で、なれそめは中2のバレンタインデーだ
下駄箱にラブレターとか漫画でよくあるだろ?あれのチョコ版
中学の下駄箱はフタとかしてない構造なので、外から丸見えだ
なのでくっさい俺の靴の中に小さな手作りチョコが押し込んであった
生まれて初めてもらう女の子からのチョコに戸惑い半分うれしさ半分
でも残念なことにおいしかったという記憶はない
つーかチョコ貰ったのはいいけど名前とか書いてなかったのでさぁ困った
これは誰がくれたのか?ホワイトデーのお返しができないじゃないか
結局そのまま3月の14日が来てお返しできないまま終わった
今でも謎なんだけど、嫁が言うにはチョコを入れたほうとは反対側の靴にラブレターを入れたらしいんだ
すぐにその返事が来なかったのでずっと待っていた
もしかしたらホワイトデーに返事が来るかなと思って待ってたのに
結局何もない シカトされてるのかな・・・ってAとBに泣きついた
ということらしい
俺はテンパって、チョコは確かに貰ったが手紙は知らんぞ!
チョコの方にも送り主の名前がなかったから返すこともできなかったんだ
と必死で言い訳をする
AとBに挟まれた圧迫面接状態で、じゃあ俺と付き合ってください
ホワイトデーにお返ししようとおもってたチョコはありますので、遅くなったけど
それも差し上げますと勢いで言ってしまった
Aによろしい!と吐き捨てられた
こいつ怖い
そのまま嫁と俺の家に行って、買ってあったブラックサンダーみたいなお菓子の袋をあげた
嫁は微妙な顔をしてた
なんで俺のことを嫁が好きになったのかはものすごく謎
背筋を伸ばして本を読む姿がかっこいいと思ったらしい
今でも意味が分からない
そのあとはずっと付き合ってた
とはいえ一応彼氏彼女、ってだけでカップルらしいことというのはほとんどしていない
家も反対方向で遠いし、話すのは学校の中ぐらい
しかも俺は週末は塾に通っていたので、遊べるわけでもない
そもそも俺は中学当時は片思いをしていた相手がいたので、嫁はけっこうかわいいが
あわよくばHできるかもしれないという打算があったぐらいのものだった
そのまま対したイベントもなく俺と嫁は別の高校に進学した
嫁は商業、俺は普通科だ
商業高校の男女の比率が偏っていたのが幸いして振られなかったんだと思ってる
高校に入ってしばらくは放課後にたまに会って話すとか、そんなことぐらいしかしてなかった
それが変わったのは、嫁の弟が交通事故で死んだのが原因だ
ババアの乗った車が信号無視をして、チャリに乗ってた嫁弟が吹っ飛ばされたんだ
運悪く深さが2mもある大きな排水路に頭から落ちてしまい、それで亡くなった
通夜に行った嫁は俺に泣きついてきた
俺を離してくれないおかげで、なかなか線香もあげられないし
他の近所の人が、見慣れない他地区の俺を見るたびに複雑な気分になった
そのあとに嫁は俺にべったりと依存するようになった
まだ携帯電話を持ってる人が少なかったので、家電にしょっちゅう電話がかかってくるようになった
特に何の意味もなく堤防の階段に座って話をするようになった
そのうち俺も嫁を見る目が変わってきたんだよね
今や嫁は俺だけを、俺しか見ていなかった 俺はそういうのに弱いらしい
嫁と初めてしたのはその階段に近い橋の下だ
ロマンもへったくれもないし前戯もしてない、嫁は痛がったし、俺は中折れしたし、散々な目にあった
だが家に帰って嫁のマ○コでめちゃくちゃオ○二ーしたのを覚えてる
青姦をしたのは後にも先にも一度きり
俺のばあさんの家に、離れがあるんだよね
母屋からけっこう離れてて、1階は農機具置き場になってるが2階に人が住めるようになっている
お袋はしばらくここに住んでいたらしくて、布団と水道とエアコンとトイレだけはあるんだ
風呂はない
俺と嫁はここにばあさんの目を忍び込んでHしまくった
避ニンなしで
いくら安全日についての知識を二人がかかりで総動員したとはいえ、今考えると末恐ろしい
妊娠しなかったのがほんと奇跡
こんな関係が高校を卒業するまで続いた
これで成績が延びるはずもなく、俺は近場の国立大に行けなくなってしまった
私立に行けるほど金に余裕がなかったので、やむなく奨学金を借りて少し遠くの国立に行くことにした
嫁は俺のことを応援してくれていた
俺が地元を離れるその日にもHをして、俺が大学を出て就職したら結婚しよう
それまで待っていてくれと、そういった
「待ってる!ずっと待ってるから!」裸で泣きじゃくりながら嫁がこう言った場面を俺は今でも覚えてる
ちなみにばあさんにはバレていた 時々黙って布団のシーツを洗濯してくれていたらしい・・・
ばあちゃん(*´∀`)
いい話ダナー
普段はすげぇ厭味ったらしい陰険な人で、あまり仲がよくはなかったんだ
でもガンで亡くなる少し前に病院で話したときに、そんなこともあったなと
嫁とも末永く幸せになれよって言われたんだ
ばあさんその通りにできなくてごめんな・・・
大学はいろいろあったが、嫁がらみでは何もこの間なかったので省く
最初の頃はしょっちゅう長電話してたんだが、徐々に減って最後の方は二週間に一度とかだったな
まぁ、それでもずっと嫁とはつながってるんだと思ってた それぐらいかな?
嫁と顔を合わすのは年末年始ぐらいだったっけ
俺が就職して、すぐ嫁を呼び寄せた
嫁は少し太ったし、前ほどHもしようとはしなくなっていた
とはいえ俺も高校生の頃に比べればずいぶんと欲求が落ち着いていたから、あまり気にならなかった
結婚の話はとんとん拍子に進んだな
式も小さなものを挙げて、危険日にHするようになってさほどかからずに嫁も妊娠した
昔ほど激しいわけじゃないけど、穏やかな幸せというものを噛みしめてた
あの時までは
俺には何の相談もなく、ただ別れることになったとだけ連絡が来た
結論から言うと俺の親はどっちも不倫してた クソが!
親父は女のもとへ、お袋は男のもとへ
俺の家は年の離れた親父の妹が住むことになった
叔母さんだな
俺の部屋は高校のころから手を付けずにおいてくれるそうだが、俺はすごく苦しくなった
俺が信じていた家庭ってものはいったい何なんだろうかと
今ではどちらとも連絡を取っていないし連絡先も知らん
それで、今度は俺が嫁に依存するようになった
飲み会も断り、仕事中でも暇を見ては嫁にメールを送り、帰ってきたらずっと嫁の傍にいた
この状況が変わったのは娘が言葉をしゃべり始めたころ
ある日帰宅すると、嫁が男といた
なんてこってすたい
浮気は人の心を壊すって本当にその通りだと思うよ
玄関を開けたらね、嫁と男が正座して待っていたんだ
男はマッチョのイケメン イケメン3:マッチョ7ぐらいの大男
そんで嫁が、俺に話がありますっていうんだよ
もうその一瞬で血の気が引いた
これ以降の記憶はあいまいだけど書く
リビングに座って話をした、嫁は俺の隣ではなく、男の隣に座った
男が土下座して、申し訳ありませんが嫁さんを貰いにまいりました
娘さんの養育費も、慰謝料も用意いたしますからお願いしますって言うんだよ
嫁も土下座して、本当にごめんなさい、わたしは男と一緒になりたいですって言うんだ
間男に殴りかかろうとして、やめた
物理的手段では勝てないと悟った
>>23
あとで書く
結局俺は仕事が手につかなくなり、どうしようもなくなって自己都合退職した
そして不要な家財を処分して実家に引っ込んだ
実家と言っても実質的にもう叔母さんちだけどね
金はあっても抜け殻になった俺のことを叔母さんはよく世話してくれた
家事も何もしてない、完全なニートの俺を金銭面以外で養ってくれたよ
少しづつ時間が経って、病院に行けるぐらいに復活したので、精神科に通うようになった
そこまではものすごく長かったような気がした
実際は4か月ぐらいなんだけどね
夜になって叔母さんが俺の家に来た、娘を連れて
嫁が叔母さんに預けたらしい
叔母さんは何も言わずに俺を抱きしめてくれた
ちなみに、中学の頃の片思いの相手というのはこの叔母さんだ
叔母さんは末っ子で、俺とは5つしか歳が離れてない
俺は叔母さんの胸で泣きじゃくったよ もうどうしようもなかった
叔母さんは服が涙と鼻水でべちょべちょになっても俺を離さなかった
嫁とはそのまま離婚した
親権はそのまま俺が持つことになった
男から嫁の分の慰謝料や養育費を含めて現金で2000万貰った
嫁が荷物をまとめに来たとき、どうしてもやり直せないのか?
俺に何か悪かったところがあったら全部直す、一生傍にいてほしいと言ったが
嫁はただごめんなさいとしかいわなかった
それでもう、諦めた
娘は父方の遠縁の親戚で、子供のいない夫婦に預けることになった
そういう事を手配してくれたのは全部叔母さんだ
今では娘はその家の養子になっていて、毎月6万ずつ自動振込をしてる
金はあるにはあるがそれで一生だらだらしてるわけにはいかないから
薬に頼りながらも気力を出すようになって、ハロワに通うようになった
そんな時に嫁と間男を見かけたんだよ
面接の時の履歴書を買いに行くところだったかな
嫁はおなかが少し膨れていて、男と笑い合いながら散歩していた
とても幸せそうな笑顔だった
俺の精神状態は逆転した
鬱から躁になった
一言で言えばこいつら絶対ぶち殺してやるってな
見かけたのはその時だけなんだ
今思うとあれは嫁実家に出向いた時に偶然俺とすれ違ったんだと思う
そもそも間男が何者なのか名前以外のことは俺は全然知らなかったんだよ
それまで知ろうともしらなかったから
俺は地元の同級生に片っ端から連絡を取って情報を集めることにした
そしたら酷い事実が発覚した
大学生として俺が地元にいない間、嫁は浮気をしていた
この男が間男だと俺は確信した
だが、それ以上のことが分からない
行き詰った俺を救ったのは、なんとあの時の嫁友Aだった
間男の嫁だった人物を知っているというんだ
俺は醜いザーボンのような見た目と化した嫁友Aと間男嫁に会いに行くことにした
俺もそう思うわ
ただ嫁の場合、浮気はしても不倫はしてなかったんだと思う
これは今から書く
嫁はその状態から結婚すべきではなかったね~
約束を重んじたのかもしれないけど結局お互いのためにならん
でもそうなると娘はこの世にいないんだよ、娘を産んでくれたことには感謝している
ちょっと古いけどA.V女優の朝河蘭
>>39
おう
だが肝心の間男の住所については間男嫁も知らないという
3000万を払う条件として今後一切の連絡を絶つことが含まれていたようだ
これでまた振出しに戻ってしまった
なんだか落ち込んだAを家まで送って帰宅し、俺は今後の計画を練った
早くしなければ間男の子を嫁が産んでしまう
その前に腹パンしなければとかキチガイなことを本気で考えていた
もう少しで終わる
何があったのかは分からないが以前快活だったAは内向的になっていた
どうしたんだろうね
Aを車に乗せ、案内をしてもらって間男嫁宅に着いた
長屋式の市営住宅の一室に住んでいた
間男嫁の印象はヤンママとしか言いようがない
間男嫁によると、間男と嫁が付き合っている時に間男嫁は出会い、即座に間男の略奪を試みたのだそうだ
しかし間男と関係を持つことには成功するも、嫁に地雷をしてもにべもなく追い返されたのだそうだ
間男の言を借りれば間男嫁はあくまでもセ○レであり、それも嫁も公認である
身体の関係でしかないのだからお前とは付き合えないとはっきり断られたそうだ
が、間男嫁の方が一枚上手で、運よく間男の種を妊娠することに成功していた
これを錦の御旗にすることで親ともども間男宅に乗り込み、奪い取ることに成功したんだと
これを誇らしげに語る間男嫁に俺は恐怖した
こいつらクズすぎる
ちなみに間男の欠点はチ○コがデカいくせに下手くそなので痛い上に性欲旺盛
このために公認でセ○レを作るなどということが許されたのではないかと間男嫁は推測していた
そんな結婚生活は長続きせず、ある日突然金を払うから別れてくれと言われたそうで
じゃ1000万よこせと言ったら間男は了解したので、そこからゴネにゴネて3000万までむしり取って離婚に応じたんだとさえ
これまた誇らしげに語る間男嫁、ドン引き
それが俺の家に来る半月ほど前の話だった
ここからは俺の推測だが、宝くじにでも当たったんじゃないだろうか?
あるいは遺産相続で纏まった金ができたとか、詳細は分からんが金が突然降って湧いたようだ
2011年3月11日
俺の地元は海沿いではなかったので大きく揺れた程度で済んだ
俺の周囲にも被害はなかった
だが・・・
12日朝、俺のもとへ嫁親がすっ飛んできた
俺のところへ嫁からの連絡はなかったかと
俺のところに来るはずがありません、まさか嫁は被災地に住んでいるのですかと聞いた
義父さんはそうだ、俺くんも被災地に一緒に行こうと切羽詰った様子で言う
嫁親が嫁の住所を知っているのは想定していたが、俺はここには接触を避けていた
俺が嫁親にどう思われてるかわからなったからね
義母さんは娘は無事かと聞いた、それは大丈夫だと答えた
いきり立つ嫁親を俺がなだめた
今あっちに行ってもたどり着けるとは思えないし、余震で次の津波がくるかもしれないんです
津波の映像、あれを見たでしょう?死ぬ気ですかって
嫁親は二人で大泣きしてた、俺もつられて泣いた
次で最後
自サツに追い込んだとか直接手を下したとかじゃないのか
これじゃすっきりできない
俺も最初はそう思ってたよ
でも、そのことについては今はもうこれでいいんだと思ってる
娘や叔母さんに迷惑はかけられない
親父とお袋は苦しんで死んでほしい
嫁は間男と息子の三人で遺体で見つかった
車の中で発見されたそうだ
葬儀についての連絡などが嫁親から来たが、俺は丁寧にお悔やみを申し上げて断った
このレスを書く前に、俺は本当は嫁はまだどこかで生きてるんじゃないかと思った
嫁親が俺をだましてるんじゃないかと、ずっと心のどこかで思ってた
ネットで犠牲者の名簿が公開されていることは知っていたが、今まで怖くて見ることができなかった
震えながら、震える手でで犠牲者の名簿を調べたら、間男の名字になった嫁の名がたしかにあった
間男と、その子とおぼしき名前も
嫁は何を考えて間男について行ったんだろう
間男はどうしてそんなに嫁に拘ったんだろう
俺には今でもわからない、復讐する機会も失った
ずっともやもやしたまま生きてる
復讐しないで済んだんだからよかったじゃない
自ら手を下すなんて愚かなことだよ
その通りだが、そう思うようになったのはごく最近だな
>>52
お前、さいあく、だな(´;ω;`)
なんだかなー
とおほぐは不倫好きなん?
少なくとも俺の籍に入ってる間に肉体関係はなかったと思ってる
だから結果論かもしれんが浮気だけど不倫ではないよ
いや。
不倫は今のお前様だよ
叔母さんとは関係持つな(´;ω;`)
質問があるなら手短に答える
嘘でもハッピーエンドにして欲しかった
どうやったらハッピーエンドになったのかな
俺が正気を保って離婚届に判を押すのを拒み続ければ嫁もいつか目を覚ましたのかな
君は今は結婚してるの?
彼女はいるの?
今は叔母さんと関係を持ってる、だから結婚はできない
このまま二人で朽ちていくのも悪くないと思ってる
ああすまん、叔母さんと関係してるんだな良かった
そこを詳しく!
お前は幸せになって良いんだから
>>54
そんないいもんじゃないよ
間男抹殺計画を練ってた頃、台所で暴力的に叔母さんを犯してしまったのが事の発端だし
そのあとは夜中に突然泣き出した俺を慰めてくれる叔母さんを犯したり
叔母さんが風呂に入ってるところに押しかけて犯したりしてた
終わるたびに俺は謝るんだよ でも、叔母さんは最初の台所の時だけ大泣きしてたけど
あとはずっといいんだよ、俺は悪くないよって、俺を抱きしめたり頭を撫でたりして落ち着かせてくれるんだ
なんかもうだめだな そういう事が収まった矢先に嫁が亡くなって
しばらく俺が部屋で引きこもってた時に、俺の部屋にパジャマで入ってきて
叔母さんがリードする形でHして、その時から犯すんじゃなくて普通に関係するようになった
書いてて思ったけど俺ほんとキモイ
恋愛とかじゃなくて単なる共依存に陥ってるだけな気がする
お前最低だよ
自分だけじゃなくて、おばさんまで苦しめてるじゃないか
本当にそう思うわ 心から申し訳なく思ってる
共依存でも何でも、今の叔母さんは俺を伴侶として選んでくれてるから、それに報いようと頑張ってる
そうかね?叔母さんはむしろ元凶に近いと思うけどね
叔母さんがそういう依存性の障害じゃなかったら…
幸せになったかどうかはわかんないけど
違う結末はあったかもね
あまり叔母さんのことを悪く言わないでくれ
きっと幸せにはなれると思うし、俺がしなきゃいけないんだ
叔母さんは自然妊娠が難しい身体なんだが、去年の暮れから二人で話し合って
元気な子が産まれてきてくれるか分からないけど覚悟を決めて不妊治療をすることにしたよ
誰にも感情移入しなくて済んだから
読むにはこういう方が良いのかも知れない
言い訳じゃなくて俺も昔はこんなんじゃなかった
他人が感情移入できるようなまともな人格はあの時に木っ端微塵になったんだ
お前の苦しむ姿に耐えかねたばあちゃんが連れてってくれたんだ
陰険ババアならやりかねないだろ
墓参りでもしてきなさい
お墓の管理をするのは今や俺と叔母さんだけだ
だからちゃんとやってるよ
最初から>>1にそうした感情があったのでは?
とは思っている
甥にそんな感情抱く自分に嫌悪感あったのかなと
そんな風に思ったからさ
まあ罪悪感なんか感じないで素直に幸せになったらいいよ
なんで俺にここまでしてくれるのか、聞いても絶対教えてくれないんだ
愛してるとも好きとも言ってくれるし、最近は俺の子が欲しいとも言ってくれるのにね
もし、叔母さんが俺の事を元から好きだったのなら嬉しいかな
ピュアだなぁw
異性としての感情が本当に全く無かったなら
最初に犯された時に
1を追い出すか黙って自分が出て行くかするよ
最初からとは言わないけど
犯した時には既にそういう気持ちあったんじゃない?
だから2人とも下手に苦悩したりせずに
もっと正面から幸福に向かって行けばあいのに
て思ったんだよ
叔母さん、常識人で罪悪感から解放されない性分なんだろうね
単なる同情にしては懐が深すぎてたまに困惑してたけど、そうなのかなー?
そうだったら本当にいいな
罰当たりな生き方だ
これからは2人でお幸せにノシ
>>68
そうするよ、ありがとう
よし、これで俺は名無しに戻る
聞いてくれてありがとうな
最後に、これは釣りではない
盛るどころか端折った部分もたくさんある
お前らもこうなりたくなかったら、結婚する前に相手が何をしていたのか、ちゃんと調べたほうがいい
俺からみんなに上から目線で教えられることはそれだけだ
ではノシ
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どんだけ呪われているんだよ?
叔母さんは父親の妹なら伯母さんと書くべき
兄貴の不始末に責任感じてたのかな?この伯母さん
甥っ子と歳の差が余りないから近親相姦もOKとなったぽい
(ゲスの勘繰り)伯母ささんなら裏切りはしないと思うけど
??
父親の姉なら伯母だが、父親の妹なんだから叔母でいいだろ。
震災絡みの話で被害者に対して全く心が痛まないなんてそうそうないからびっくりしたわ
この話ってちょっと前に追記があって、
叔母との子供が生まれてから元嫁実家から来た手紙で、不貞は元嫁主導で、義実家は間男の財力になびいてた、
ということを知った報告者がやっと吹っ切れられたと書いてた
震災の被害者の事を考えると何とも重い気持ちになるがこの話を読んで犠牲者のうち二人分は軽くなった