1. 嫁のウワキが発覚。俺『間男は?』嫁「あなたの先輩」『え』 → メールと録音した音声を聞くと・・俺『おk』 → 後日、先輩の49日法要が終わった。ざまぁ。嫁「ごめんね(泣」
  2. 酔った私『一番好きだった人と結婚したかった、人生間違えた』夫「え?」私『あっ、』 → 後日、夫「…」私『ど、どうしたのよおお!!(泣』 → なんと・・・
  3. 俺『今日は結婚記念日だね』幼馴染の嫁「元カレとウワキしてる。ってか本気」俺『え?』間男「慰謝料の400万です」 → その後、実家「毎年手紙が届いてるよ」 → ざまぁwww
  4. 私をイジメてた連中から同窓会の案内がきたので、『娘はタヒにました。「本人もその家族も許さない。みんながタヒぬまで呪い続ける」と言っていました』と書いて返信した結果wwww
  5. 同僚『離婚したい。俺は所詮ATM扱いだ』嫁「離婚したくない(号泣」娘「お父さんを臭いなんて言ってごめんなさい(土下座」 → 離婚した数年後、同僚『』俺「!?」なんと・・・
  6. 産婦人科を受診すると妊娠が発覚。私「(何で?時期的に誰とも関係を持ってないのに・・)」 → 会社に帰宅すると、上司『できてた?(ニヤ』私「え?」 → 驚愕の真実が・・・
  7. 突然婚約者の事がムリになった。私『結婚できない。別れましょ』彼「え?」『サヨウナラ』そのまま友人のいる海外へ → 帰国すると、同僚「お前を俺達は一生許さない」なんと・・・
  8. 元嫁の希望で離婚。数年後、親「あんたの元嫁から電話があったよ」俺『え?なんで?』「連絡してほしいって。でも一度興信所で調べてみる」 → 興信所「…」俺『ファッ!?』
  1. 俺「俺とは違ってモテるからうらやましいよw」モテモテの女「でも、本当に好きな人は私の事を恋愛対象として見てくれないんです」
  2. 俺「愛しているよ」嫁「私も愛している」 その晩の嫁のスマホには間男に向けて「旦那が愛してるとか言ってきてキモい」  → あーあ、嫁は最後のチャンスを自ら不意にしてしまいました
  3. 両親が急逝。進学を諦めて就職し、なんとか弟2人を大学に入れた。しかし結婚を控えた上の弟が「高卒の兄がいるのは恥ずかしいので秘密にしたい」 → この事が相手の両親にバレた結果…
  4. 彼氏と3年間の遠距離恋愛中だった。友人「ねぇ…彼氏さんから結婚式の招待状が届いたよ…?」私「え!?」 → 彼氏実家に聞いて判明した真相は、なんと…
  5. 彼女の双子の妹が妊娠した。俺「へぇ 妹ちゃん彼氏いたんだ。俺の知ってる人?」妹「…父親は(俺)さんです」俺「!?」 → 衝撃の真実が明らかになった
  1. 元嫁と別れる間際に「家族養う気力も無いのに結婚とか結局それに伴う器が無かったんだよw」 と笑いながら罵られた → しかし俺が再婚後、蓄えがあると聞きつけた元嫁は…
  2. A子は学校一の美人、B男は医者のイケメン息子。対して私のあだ名は『ブタ子』。中学時代はやつらによくいじめられた→現在、因果は巡る。
  3. 結婚式のお色直しで控え室に下がったきり新婦が姿を消した。スタッフ「ザワザワ」救急車「ピーポーピーポー」新婦は変わり果てた姿で・・ → 遺言書『』なんと・・・
  1. 嫁の托卵に気付いた義弟は、絶好のタイミングで嫁と娘に復讐を開始した。こんな復讐の仕方もあるのかとゾッとした
  1. 大学時代から5年つきあった婚約者に式直前で浮気された。相手は後輩。学生時代から隠れて婚約者にアプローチをし続けていたらしい。 → そして10年後の現在は…
  1. 【復讐】彼女が男の家に泊まった事を知り、問い詰めたら号泣して逃げ切ろうとした挙げ句「キッパリ断る?そんなの社会じゃ通用しない」と開き直った。こいつどうしてくれようか…
   

俺が15の時に出会ったお姉さんに教わった事

1: 名無しさん@おーぷん
俺高校1年生
お姉さん恐らく25歳
モテる方法を色々と教わった




2: 名無しさん@おーぷん
はよ

 

3: 名無しさん@おーぷん

未だに役立ってるから少しづつ書いていくな

その1:女性と二人の時はポイントポイントで自らトイレに行け

 
お姉さん曰く
女性は頻尿な事が多いのでトイレに行きたい
それ以外も生理や化粧直しなどもあるから
女性に気を使わせないで「じゃあ私もトイレ」って言う隙を与えてあげるみたい

 

8: 名無しさん@おーぷん
その2:女性がが好きなタイプに「優しい人」を挙げる理由を理解しろ
 
お姉さん曰く
優しい人=自分を理解してくれる人
なので、女性の話は極力否定しない
魔法の言葉「わかる!」「そうだね」を多様すべし

 

13: 名無しさん@おーぷん
その3:女性を自分の右には立たせない
お姉さん曰く
日本の交通事情は左側通行であるので危険を回避出来る
真意は、その何気ない気遣いが女性同士の会話で花開く事が多いらしい
「私の彼氏は絶対右側歩くよ」って自慢をする奴が友達には一人くらいどの時代でもいるらしい
その時初めて効力を発揮する技との事

 

15: 名無しさん@おーぷん
全部でいくつあるんだ?

 

17: 名無しさん@おーぷん

>>15
思い出しながら書いてるけど結構ある

その4:初デートで映画に行くな

 
お姉さん曰く
映画はリスキーとのこと
好みもあるし、映画自体で時間が費やされる事
思い出に残らない
映画の感想で意見が食い違う事もしばしば
ラブ・ロマンスなんかはリアルと映画のコントラストがつくからNG等

 

23: 名無しさん@おーぷん

その5:靴を脱ぐ店は事前に言え

お姉さん曰く
女性は極力靴を脱ぎたくない

 

25: 名無しさん@おーぷん
>>1は今彼女いるの?

 

28: 名無しさん@おーぷん
>>25
嫁も子供もいるよ

 

27: 名無しさん@おーぷん

その6:気があるかないかは出会った瞬間わかる

お姉さん曰く
女性は出会った瞬間に未来がある程度想像できる生き物らしい
合コンなどで出会ってすぐ可能性を見極めたい場合は相手の目を見るとすぐわかるそうな
逸らせば脈アリ、目が合えば脈ナシ
これは、俺も道理が分からないが今までの経験から100%の精度を誇るw

 

29: 名無しさん@おーぷん
どんな流れでその姉ちゃんと長々そんな話するハメになったんだ

 

30: 名無しさん@おーぷん
>>29
俺が15の時に知り合ったんだけど毎日乗る電車が同じっだた
っで、いつの間にか仲良くなって彼女欲しいといったら色々伝授してくれた

 

35: 名無しさん@おーぷん
>>30
普通、同じ電車だからって仲良くなるか?

 

37: 名無しさん@おーぷん
>>35
ちなみに年齢差凄いあるぞ!ましてや俺当時15だしwww
まぁ、後日談もあるから仕事の合間に書くさw

 

31: 名無しさん@おーぷん
そろそろ仕事なんでスレが残ってれば
続き書くわww
結構他にもある

 

36: 名無しさん@おーぷん

じゃあとりあえず最後な
その7:あまり容姿の事に触れるな
お姉さん曰く
男は女を褒めちぎれと雑誌なんかではよく書いているけど
あまり付き合いが浅い仲だと良いイメージは持たないらしく逆効果
相手がしてくれる事に「感謝」する方が印象を良く見せられるとのこと
デートで会ってスグサラリーマンの様に
「今日は時間作ってくれてありがと!」と言うと意外に好感度あがるらしいぞ
女性は「ありがとう」という言葉に慣れていないらしい

じゃなまたな!

 

46: 名無しさん@おーぷん
これは本当に的を得てる気がする
続きに期待

 

85: 名無しさん@おーぷん

その8:釣らず釣られろ

お姉さん曰く
頑張って女の子を落とそうとする男ほど魅力を感じない
女の子は常時自分が何をして欲しいかを発信している(発信していない女は避けろ)
それを感じとって相手が求めている事に従順に従え
さすればモテる

これは、色々反論や意見があるかもしれないが一番真理をついていると経験則からわかる
お笑いでも2chでも「意図的に釣られる」って状況あると思うんだけどそれに近い
ある程度理解力ある人間ならわかると思う

 

87: 名無しさん@おーぷん
男って人を試したりする生き物なんだけど
女の子は試すというか自分がだした釣り針にどうやって引掛かかるかを観ているらしい
結果よりもプロセスなのかな?
なので男が「何食べたい?」って聞くと女は「何でもいいよ」って答える事が多い
結果マック食べても大将食べても高級フレンチ行ったとしてもその会話の中のプロセスを
楽しんで如何に自分の気持ち(絶対言わない)を汲み取ってくれる相手に好感を得る

 

88: 名無しさん@おーぷん
その9:乳.首はいじらない

お姉さん曰く

乳.首はいじられ過ぎると痛いらしい
男は乳.首をいじって感じていると勘違いしているらしい
実はこそばゆかったり痛かったり
触るならオールマイティなアソコと同時にやれ

これは、モテるとかじゃないかwww

 

93: 名無しさん@おーぷん

見てる人間も少ないから後日談するな

お姉さんとの出会いは上述させて頂きましたね。
その切っ掛けはある雨の日でした
満員電車の中で私のビニール傘がお姉さんの鞄にうまいこと移動したんです
鞄に引っ掛けていたのが奇跡の動きで
全く気がついていなかったのですが、私が乗り換えの駅で降りて歩いていると
「傘。」って呼び止められました
私はお姉さんのことは前から認知していました
とてもエ口美人だったからです

 

94: 名無しさん@おーぷん
純朴DT少年だった私は「うっす」程度のお礼をしてダッシュしました
後からそれが「可愛いかった」と聞いて勉強になりました
その翌朝、いつもの電車を待っているとお姉さんがホームにいました
私は目を合わせずに会釈しました
お姉さんは「いつも一緒だね?」と私にいいました
ドキドキしました

 

96: 名無しさん@おーぷん

それから何日経った時なのかはわかりませんが満員電車の中お姉さんと体を密着する機会がありました
不覚にもというか「猿」の様なお年頃の私は当たり前に息子を覚醒させたのです
お姉さんは凄い笑顔で私を見ていた様な記憶があります
そして、その日の夜23時くらいでしょうか?
バイト帰りの私とお姉さんはいつもとは逆に走る比較的空いた電車に偶然乗り合わせたのです
気がついたのは改札でした
おねえさんが「おーーーい」って私の方を叩いてきたのです

 

97: 名無しさん@おーぷん
「こんばんわ」とぎこちない返事をしたと思います
何か朝の事が凄く恥ずかしくて走って逃げようとしたんですが踏切に阻まれました
そしたらお姉さんが「コンビニ行かない?」と言ってきました
動揺したのですが純朴な私は一言返事で「はい」といった気がします
それ以外何も言えませんでした
ずっと下を向いたまま帰宅路である方向にあるコンニビに一緒に向いました
ファミマの角バーガーとコーラを2つずつ買ってくれた記憶があります

 

98: 名無しさん@おーぷん
コンビニの前にある公園でそれを頂きました
私はもうパニック状態でずっと下を見ていたと思います
角バーガーを二口くらいで食べ終えるとお姉さんの質問攻めにあいました
「何年生?」「学校何処?」「バイト何してるの?」等
お姉さんは多少酔っていたと思います完全にお姉さんのターン
私はずっと適当な返事をしていたと思います
するとお姉さんは、
「もう遅いから親心配するよ!早く帰りな!」と立ち上がり歩いて行きました
そして驚く事に私の住んでいるマンションの隣のマンションに消えていったのです

 

99: 名無しさん@おーぷん
翌日から駅で挨拶と通学の満員電車で会話をするようになりました
次第にお姉さんとのコミニケーションもとれるようになり
「彼女が欲しい」と相談をしました
出会ってから半年
季節は冬になっていました

 

100: 名無しさん@おーぷん
クリスマス直前の終業式の朝でした
お姉さんが私に紙袋をくれました
「学校であけなよ!」とだけ行ってその後はその紙袋の中身に触れない会話を
電車で続けました
乗り換えの駅でお姉さんと別れたあとスグに紙袋を開封すると
「たまごっち」と「バーバリーのマフラー」が入っていました
当時の高校生なら泣いて喜ぶ品だと思います

 

101: 名無しさん@おーぷん

クリスマスプレゼントなんか親とサンタさん以外に貰った事がなっかたのでテンションはMAX
その時の私は「お姉さんは俺が好きなのでは?」と勘違いしてしまいました
後にそれは間違いだとしるのですが……

それから私が高校二年生になっても毎朝の会話は続いていました
春から初夏に移り変わる頃だったと思います
私はお姉さんにどうしても会いたくてバイト帰りに駅で待ちぶせしました
理由は新しく入って来た1年生の女の子に惚れて告白したいことを相談するためです

 

102: 名無しさん@おーぷん
お姉さんは予想していた時間にほろ酔いで現れました
「なになになにーーー!?」と今でいう鈴木奈々の様に連呼して爆笑してました
ファミマでアクエリアスとコーラを買って公園で相談にのってもらいました
その相談の時に教わったのが「おねえさんに教わった事」の一部となります
そも後見事後輩の彼女をゲットした私はお姉さんにその事を報告し感謝の意をつたえました
するとお姉さんは
「彼女が出来たからしばらくはあれだね…がんばってね!」と言いその翌日から
いつもの電車にはいなくなりました
まるでお伽話です

 

103: 名無しさん@おーぷん

山崎まさよしの歌ではないですがお姉さんは私の前から姿を消ししばらく会うことはなくなりました

となりマンションなのは知っていたので探したりなんかもしたんですが全く出会う事はありませんでした

狐に摘まれた気持ちもあったのですが彼女が出来たということでそれどころではなかったなと今では思えます

 

104: 名無しさん@おーぷん
高校3年生の夏
その彼女と別れ違う女の子とお付き合いしてました
勿論お姉さんに伝授された方法でゲットしたと思います
そんなある日ホームに見覚えのある後ろ姿を見つけました
(お姉さん!!)心のなかで叫びました
私は白い半袖シャツの裾をくいッとひっぱりました
するとお姉さんは、
「元気だった?」と伸ばし始めた前髪をちょんちょんっと摘んできました
凄く萌えました

 

105: 名無しさん@おーぷん

その日の電車でお姉さんから1年半近く中東に出張していた事を聞かされました

今話題のあのへんを中心に仕事していたらしいです主にはイスラエルだったとも言ってました
当時はよくわかっていなかったのですがお姉さんは商社勤めのエリートで女でありながら男と同じ様な
勤務形態をとっていたようです
社名は古くからある財閥系のM社だと言ってました

 

106: 名無しさん@おーぷん
あまり見ている人もいないので
そろそろ落ちますwww
反応あればまた来ますねw
仕事なんで残っていればこちらで!

 

107: ( ´・ω・`)_且~ ◆EkD1MW54Ouaw

なるほど。

無意識にほぼ実践できてた。
お前らこのモテ法は信じて良いぞ。

 

117: 名無しさん@おーぷん
>>107
人のスレでいきなり謎の上から目線
びっくりするわ、、、

 

109: 名無しさん@おーぷん
この続きですが
18歳になった私はお姉さんと体の関係を持ちます
そこで更に「教わり」ます
そして、経験したこともないような事態へ

 

114: 名無しさん@おーぷん
純朴な私が女の子の扱いに慣れてきたころにお姉さんと再会しました
なので、私は1年半の自分の経験をありまま報告したんです
そしたらお姉さん激おこでした
「ダメな男に進んでる」「軌道修正してやるwww」みたいな
その時の私は完全に「大人」だと思っていましたがアラサーに差し掛かった
お姉さんにとって私などまだまだクソガキでした

 

116: 名無しさん@おーぷん
ある日、初めて「デートしよっか?いろいろチェックしてあげる」と言われました
そのデートでのダメ出しは半端なかった記憶があります
「君は彼女がいながら私みたいなおばさんとデートしているけど彼女にバレたらなんていうの?」
等とお姉さんの車で詰められました
私が「親戚のお姉さん」と言い訳するといったら妙に納得?した顔して
「それでいこう今後」と笑っていました

 

118: 名無しさん@おーぷん

結果的にその日の夜に宿泊施設へ勢いで連れていかれました
完全にお姉さんのペースです
当時、経験人数2人の私でしたが変にセクロスに関して、自信を持っていたと思います
凄いセクロスを魅せつけてやんよ!くらいの鼻息だった
でも、まったく通用せず
そこで、「その9」からレクチャーがはじまりました
「乳.首は優しく少しだけ触れろ!そして必ず何処かと併用しろ!みたいな」
こんな感じでは勃つモノも勃ちませんよねwww
モジモジしていると何を思ったのかそんな私にお姉さんは急に優しくなり
「順をおって勉強していこーねw」みたいな感じでそそくさと着替えをすまして
先に帰ってしまいました
私が凹みながらシャワーを浴びてるあいだにズボンのポッケに一万円と手紙をいれていたようで
『焦らずゆっくりね おつりはあげる?』ときれいな字で書いてありました
初めての宿泊施設で自動支払機の使い方もわからず残り時間ギリギリまで一人でカラオケしていたのは
鮮明に覚えています

 

119: 名無しさん@おーぷん

その後、月に3回くらいのペースで交わりました
その間、自分の彼女とも無論セクロスしていたのですが効果は抜群
進研ゼミの「これ!チャレンジで解いた問題だ!」みたいな感じですwww
逝かすとかいうのも初めて経験しました

季節も秋となり受験シーズンとなりました私は推薦で早いことパスしていたので当時の彼女とも疎遠となりました
そして、いつの間にか私はお姉さんに恋をしてました
本気で好きになっていたのです
いくらセクロスが上達したり女の子の扱いに慣れてきてもお姉さんは手の届かない存在の様な気がしていたので
その事を感じ取られないように過ごしました

 

121: 名無しさん@おーぷん
彼女と別れいろんな女の子と遊びましたがお姉さん以上の人がいなかったので
どんどんとお姉さんに「男」をアピールするようになりました
「俺はこんなに遊んでるんだ!」「こんなモテるようになったんだ!」みたいな
けどお姉さんは鼻で笑ってましたwww
「君がそう思ってるだけでまだまだクソガキだよwww可愛いけど」
そう言われると腹がたってきました
そして、お姉さんに真剣に交際を申し込もうと告白を決意しました

 

123: 名無しさん@おーぷん
卒業間近のバレンタインに逆告白を決意し会いたい旨をつたえました
答えはOKだったので入学式で着る予定の新調したスーツを来て
デートに挑みました
お姉さんは私のスーツ姿を見て大爆笑
けど可愛いからネクタイ買ってあげるといいエミリオプッチっていう派手なネクタイを買ってくれました
それはお姉さんのスカーフとお揃いでした
年齢確認がおろそかだった時代なのでおしゃれっぽい居酒屋を〇〇ウォーカーの立ち読みで調べて予約した記憶があります
当時高校生だった私の精一杯のデートでした
お酒が入りお姉さんに見とれているとお姉さんから衝撃の一言が

 

125: 名無しさん@おーぷん

「わたしね6月に結婚するんだよね」

よく聞こえませんでした。聞こえていたとおもうんですが頭が拒否したとおもいます
私は下を向いて泣いてしまいました
馴れない酒(ジントニック)を沢山飲んだと思います
そんな私に
「大丈夫1君は来年から大学生で一杯出会いあるしモテるんでしょ?」みたいな
そして、泣きながらお姉さんが好きだと告白しました
すると「ありがと」と言って立ち上がり後ろからギュッとされました
耳元でもう一度「ありがと」と言ってくれました
その日は悪酔いを初めて経験しタクシーに乗ってかえりました
隣のマンションのはずだったのにお姉さんはタクシーに乗って違う所に行ってしまいました
婚約者なのかなぁと酔いながら思いました

 

127: 名無しさん@おーぷん

それから一ヶ月くらい経ったある日にあのデート以降連絡がなかったお姉さんから電話がきました
「卒業おめでとう!卒業祝いを渡したいからこの日空いてる?あいてたら○時にココね!」と一方的な内容

フラレて相当凹んでいたので嬉しいかったのですが会うことにちょっとした億劫さを持っていました
しかし、もしかすると告白を受け入れてくれるのかという小さな期待もありました

そして当日、スーツではないけどめいっぱいオシャレして期待を胸に向いました
指定されたのは繁華街のカフェ的な所でした
中に入るとお姉さんと『いかついけどイケメンなお兄さん』がテーブルに座ってました
EXILEのHIROさんみたいな人でした

 

129: 名無しさん@おーぷん

はい、婚約者です

お姉さんは私の事を親戚の子と紹介しました
HIROさんは同じ会社で一緒に中東に行っていた人とのことでした
そして、結婚する報告をうけました
どうやら私が海外の大学に行くことになっている流れ
結婚式にこれないから会って欲しいというシナリオ

いろいろ無理があるだろうと今さらながら思うのですが
お姉さんはどうやら父子家庭だったようで結婚式には母方の親戚が一切これない状況とのことで
その母親の弟の息子という設定でした
私は小さい時から仲良しだったので疎遠にはならなかったという無茶設定ですwww

 

130: 名無しさん@おーぷん
お姉さんとHIROさんとしばらく話していたのですが嘘だらけの設定だけに
会話はあまり続きませんでした
お姉さんがトイレに行っている間にHIROさんから彼女いるの?みたいな質問をされました
頭の中でお姉さんの事を思いながら「いますよ!」みたいにどんな彼女なのかを説明しました
するとHIROさんは私にお姉さんが凄くいい女であることを力説してきました下ネタもまじりながらwww
っで1君もお姉さんみたいな才色兼備な彼女と結婚しろよ!みたいな
なんか、妙な罪悪感が私を取り囲み返事にどんどんと詰まっていきました
それは私がお姉さんの事を好きだって気持ちと婚約者の前に肉体関係のある男がいるんだゾ!って訳の分からない感情が湧いてきたからです
そんな時「ごめんごめん」とお姉さんが戻ってきました
間髪いれずに「じゃあそろそろ行くね!卒業おめでと!これ」といい立派な包装の紙袋を私にくれました
そして、二人とわかれました

 

133: 名無しさん@おーぷん

これがお姉さんから教わった事です

>>131
たまごっちはどっかでパクられたよwww

 

132: 名無しさん@おーぷん
近くのドトールコーヒーでとりあえず泣きました
そして、紙袋をあけました
ラルフローレンのセーターと立派な封筒に一枚便箋が入っていました
手紙には、
「ごめんね。良い男になってください。親戚のお姉さんより」
ときれいな字で書いてありました

 

134: ◆SwueO.SV96

以上です
読み返して誤字脱字文法間違い酷いなぁ
すまん

明日まだスレ生きてたら教わった全てを書いていきます
それではまた!

 

138: 名無しさん@おーぷん
彼女と長続きする方法は教わらなかったんかねぇ
高校生でたまごっち
30ちょいのおさーんか…
昔を振り返ったのは良いことあったか逆に…

 

139: ◆SwueO.SV96
>>138
そうだよ30ちょいwww
長続きする方法は教わらなかったな
「モテる」が基本だった
当時は長続きする事とか求めてなかったからなぁ

 

140: 名無しさん@おーぷん
一年前くらいに似たような経験した俺まじ涙目

 

141: ◆SwueO.SV96
>>140
俺戻るまでkwsk
じゃあな

 

143: 名無しさん@おーぷん
>>141
人いないやろ
バイト先のお姉さんと関係もって、そのお姉さん結婚するってなって俺号泣とだけ
残念やけど手に届かない存在やったわ

 

147: 名無しさん@おーぷん

「これチャレンジで解いた問題だ!」で爆笑www

お姉さんやり手すぎて脱帽。仕事バリバリこなして、可愛い男の子と遊びつつ、仕事出来る大人の男を適齢期にゲットとか。

 

185: ◆SwueO.SV96
上にもあるけどモテる方法を教わった感じなんで良い女性をものにする方法とは違うのかもね
あくまで、お姉さんに教わった事で良ければ書いてくよ

 

187: ◆SwueO.SV96
その10からであってるかな?
その10:男が見る長所は結構な確率で短所
お姉さん曰く
男からすると女性の長所と思うかもしれないが実は本人からすると短所として感じてる事が多いので一方的に長所だと決めて掛からず様子見るべし
例えば、背の高くすらっとしたモデル体型女性からすると長身がコンプだったりする、反対もしかり。
巨ニューも大概コンプ。
男が見て魅力を感じる=長所ではないので要注意

 

190: ◆SwueO.SV96

その11:サプライズは恋人のみ有効

お姉さん曰く
サプライズは好きな相手からされて嬉しい事なので恋仲に発展するまでは無意味
男はサプライズ告白とかを狙いがちだが意味ないから止めろ
ただ、デートを重ねる中での小さなサプライズは有効な場合があるらしい
例えば、カイロを差し出すとかのレベル

 

191: ◆SwueO.SV96

その12:足元を見てあげる

お姉さん曰く
ヒールは男が想像する以上に大変
遠出するのにヒール履くバカ女と思わず歩幅を合わせてあげたり休憩を挟むのもポイントの事

 

192: ◆SwueO.SV96
ちなみに俺が10代の頃だから今の時代にあっているかはわからない
ある程度時代を問わない普遍的な内容を書くな
なのでLINEとかメールの技術は教わってない

 

193: ◆SwueO.SV96

その13:日記に書かれる事を心掛ける

お姉さん曰く
日記は記憶
記憶に残る様なエピソードを幾つか作る
美味しいスイーツでも夕焼けでも日記にかける事がポイント
たとえ自分(男)がそこに登場しなくとも問題はない
思い出は共有するものなのでそこの違いは明確に理解する事が不可欠

今ならTwitterとかに書く内容になるのかなぁ

 

194: 名無しさん@おーぷん
ふむふむ具体的でいいな
しかもなんとなく納得されられるから凄い

 

196: ◆SwueO.SV96
>>194
その13は、「そういえばあの時」って記憶の反復が効くらしいよ

 

195: ◆SwueO.SV96

その14:女の影はあった方が良い

お姉さん曰く
自分以外の女性の影があると安心するらしい
勿論、お付き合いする前までね
女性は元来他人の物がよく見える生き物との事
また、自分を選んでくれたという優越感がたまらないらしい

これに関しては経験上疑わしい部分が多いんだが某少女漫画の編集と話しした時に聞いてみたら大抵の少女漫画にはこの要素を取り込むらしい

 

 



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  2. jk「この人、痴カンです!」イケメン「俺?違うよ」駅員「本当ですか?」俺「冤罪ですよ。俺、見てましたから」→ すると、イケメン「・・・」→ 衝撃のオチ…
  3. 息子は自閉症だったのでお世話係として10歳下の娘を作ったが、せっかく作った娘も軽度の発達障害の自閉症だった。その娘は25歳になったが兄の面倒を見ずに就職している。障害者なんだから健常者である両親の言う事を聞くべきなのに
  4. 夫「全部(ウワキ)知っている。これからどうしたい?」私『離婚してほしい』夫「泣」 → 間男と再婚したある日、変わりはてた元夫と再会してしまい…
  5. ママ友「奥さん、男の人とホテルに入っていったよ…」俺「!?」そして調査の結果は真っ黒だったが、結局再構築。 しかし嫁は、なんと… → 決着つけて半年、嫁から届いたメールの中身は…
  6. 嫁の事故が原因でオレは腕を失くした。嫁『腕ないとかムリ離婚!』嫁親「じゃあお前勘当だ!」嫁『(仕方ない…)』 → 数年後、嫁『カレーできたよ』オレ「えっ」 → なんと…
  1. 姉が命がけで子を出産 → 母「(この子えらく色素が薄いな…障害かな…)」 → どんどん日本人の見た目から離れていき…姉旦那『DNA鑑定します』 → 結果…
  2. 嫁が自社の社長と不倫。そして嵌められて離婚・解雇となった夫。その時、彼は復讐の鬼となった。因果応報の結末は壮絶
  3. 兄は結婚した時に家を出て行った→それから10年経ち、娘が小学生に上がるタイミングで実家に戻ることにしたらしい。兄『35歳独身のキモオタ弟(俺)は娘に悪影響しかないし嫁も嫌がるので家から出ていってほしい 』俺「え???」
  1. 【驚愕】泊まっていたホテルで目が覚めた→ 部屋の中に、知らない女性が10人以上いた・・・
  • 妻「彼を愛しています離婚してください」→後日連れてきた男はイケメンの御曹司。相手には慰謝料など痛くもなく、親権も取られた。俺は全てを失ったはずだったが事態は急変する
    1. 嫁が嫁上司と浮気。しかし嫁上司「夫婦関係は破綻してたんでしょ?慰謝料なんか払わない」俺「!?」 → 相手が一番ダメージを受ける復讐をした結果は…
    2. ちょっとしたきっかけで嫁のW不倫に気が付いた、俺はもう再構築不可能と思い離婚届を出し余分な荷物を処分して引越した・・・浮気の事で問つめる事も考えたが 言わなかった
    3. 社内の美人をデートに誘った。 当日… 地味女「こんにちわ」俺「!?」 → 人間違えだったと言えないまま、その3年後…
    4. 届いた妻のハ●●リ写真、その表情は快楽中毒。提供者の意図は制裁の依頼。そして真実は妻の日記に
    5. 嫁の不倫。相手はエリート上司で気付いた時には手遅れ。戦争だった。すさまじい戦力差の中で少ない手持ちで先に証拠を押さた。勝利条件は美人間嫁の強奪
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    1. 俺は常人より種が少ないので、医者から子供は望み薄と言われているwwwこの事は嫁も知っているのだが…今日、嫁から信じられない報告がwww
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