1. 女子中学生「ここにテント張ったら駄目ですよ」 俺「熊が出るの?」 中学生「私家の私有地です!」 → まさかの展開へ…
  2. 托卵だと知っていたが出産させた。俺『盆は実家に帰ったら?』嫁「そうする」 → 俺『内容証明を間男と嫁実家に送って』弁護士「おk」 → 後日、両方から半端ない鬼凸がきて・・
  3. 嫁「私と結婚してくれてありがとう」→ 酔った嫁「借金で(俺)に売られた。本当は恋愛を楽しみたかった。 父とあなたがいなければ好きな人と結婚したかったのに」俺「!?」 → 急激に俺が冷めた結果は…
  4. 子供が俺に似てないのでDNA鑑定。結果は「親子関係0%」 俺「どういうこと…?」嫁「…経験は(俺)だけです」 → そして判明した真実は壮絶だった
  5. 本物は無理だと悟った37の夏。空気嫁を買おうか悩んでる時にラーメン屋によると… 隣の女「お久しぶり」俺「あ、後輩さんじゃん」 → そしてなんとか誤魔化そうとした結果はまさかの…
  6. 幼稚園の祭りで1枚10円のチケットが50枚偽造使用されてた。先生「毎年なのよ」私『何か方法を考えましょう』→翌年、私『チケット裏に判子がないけど?』→ママさん「え?」結果
  7. 寝る支度をしていたら『ピッピッピー・・ガチャガチャ』と暗証番号式の玄関ドアが何度も鳴ってる。夫「俺が見てくる」→裏の門扉のところを覗くと・・私「!?」凄まじい光景が・・・
  8. DV捏造により離婚裁判はフリン嫁の勝利。しかし嫁に引き取られた子供は虐待で亡くなってしまった。夫「あの弁護士だけは絶対に許せん!」 → 弁「これはマズい!」
  9. クラス全員から無視されていた女の子が教室の隅で泣いていた。俺「ごめん」女「話し掛けてくれるの?」次の日から俺は積極的にその子に話掛けたが… → 2週間後、クラスの男「お前これ以上あいつと仲良くしたらボコる」女「もう私に話し掛けなくていいから…」俺「」
  1. 17才の超絶美少女と41才農家長男の縁談。しかし、いざお見合いすると断ったのは何故か農家男側だった! → その驚愕の理由は…
  2. 俺「愛しているよ」嫁「私も愛している」 その晩の嫁のスマホには間男に向けて「旦那が愛してるとか言ってきてキモい」  → あーあ、嫁は最後のチャンスを自ら不意にしてしまいました
  3. 事故の影響で夫の顔がメチャクチャ醜くなった!夫「君はまだ若いから別れよう」私「絶対に別れない!」夫「え!?」 → その理由は墓場まで持っていきます
  4. 両親が急逝。進学を諦めて就職し、なんとか弟2人を大学に入れた。しかし結婚を控えた上の弟が「高卒の兄がいるのは恥ずかしいので秘密にしたい」 → この事が相手の両親にバレた結果…
  5. 【悲報】結婚までDT貫いた夫さん、一発でできちゃった私に対して「ほんとに俺の子?」と言ってしまう。それは妊娠した伴侶に言っちゃいけないランキングナンバーワンのタブーだろ
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  1. 彼女の浮気は薄々感づいてた。忙しいって言ってた彼女から急に大事な話があると呼び出された。いよいよかと出向いた俺の覚悟なんざ屁のツッパリにもならない真実が待ち構えていた。
   

京都出身の彼女と婚約したので彼女の実家に行くと… 近所の人「(彼女)は部落出身だ。結婚は辞めたほうがいい」俺「!?」 → そして発覚した真相は…

http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1551689073/
671: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/11(木)18:53:56 ID:0gg.tp.p7

何書き(※何書いてもかまわないスレ)の方で部落差別の話が出てたけど、俺も結婚の話でそれ関連の神経わからない事があった

まず俺は宮城の被災地に元々住んでた
そこでは部落って言葉は普通に使われてたし、そこに差別の意味合いなんて微塵も無かった
311があったあと家も職場も流されて、俺も命からがら逃げ延び、当時付き合ってた京都の彼女の実家に保護された
彼女も東北大を卒業後、実家に帰って就活するということだったので、
俺も地元に戻ること無く、彼女の親の支援で一年かけて生活を立て直し、奈良のURで家を借りて、京都で就職した

それから彼女にプロポーズして、結婚の流れになった




そのとき頻繁に彼女の実家に行っていて、いろんな手続きの話を勧めていた
ある日の帰り、駅までの道で、腰が曲がり、80は過ぎているだろうと思われる女性から
「あそこの娘は部落出身である、結婚は辞めたほうがいい」と言われた
その人は「こんなことを言う自分も身の危険があるが、身の危険を犯してまで親切心で教えてやってるんだ」
と言っていた
しかし部落に差別的な意味合いがあることを知らない俺は、女性の異様な雰囲気に気味悪さを感じ、あしらうように「そうですか」としか返せず、逃げるように立ち去った

その後俺の家のポストに差出人不明の「○○に住む○○は部落出身である」との手紙も投函されるようになり
警察に相談に行ったが、実害が無いならどうしようもないと言われた
結局彼女と彼女の親に事情を話したが、彼女は部落問題は学校で学んだ以上の知識はなく、彼女の親も元々中国地方と東海地方の出身で、仕事の関連で引っ越してきたらしく困惑していた
実際に彼女両親の実家は中国地方と関東地方に立派な日本家屋として残っており、現在も彼女の伯父や従兄弟が彼女の祖父母と暮らしていた

結果的に、昔彼女の両親が住んでいた社宅がその昔部落と言われていただけで、その土地で生まれた彼女を部落出身と言い張っているっぽいと言うことが判明した
しかしその部落だと言われていた土地も区画整理やらで道が広がり美化が進みマンションも建ち並び、ずいぶん前からどこからどこまでが部落かも曖昧で、そういった詳しい事情に関してはよくわからないままだった
そしてその出来事から今日まで、結婚してからは部落差別を実感したことは一度もない

じゃあ俺に声をかけてきた怪しい人物や手紙の差出人の正体はといえば、ご近所で有名な前科者一家だった

彼女の両親が元部落から引っ越してきたという話を聞いて、彼女一家に執拗に嫌がらせをしており、一家の息子が5歳だった彼女に暴行を加え、弁護士と警察を挟んでやりあったことがあるということだった

しかし暴行した男性はどうやら障害者だったようで、警察が動いても相手にとっては全く抑止力にならず
他にも迷惑をかけられた近隣住民と協力した結果、息子の母親(俺に声をかけた女性)は塀の向こうへ行き
息子の方は遠くの親戚に引き取られていたはずだった
父親はずいぶん前に犯罪で塀の向こうへ行っていたらしい

いつの間にか一家全員が戻ってきており、再度彼女に関わってきたため、
現在は彼女の親と共に遠くに引っ越している

この出来事で部落差別の闇の一旦は垣間見えたが、差別意識から実際に犯罪を起こす人たちは神経わからなかった

 

673: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/11(木)22:32:45 ID:CjK.3l.p7

>>671
ご近所に住んでるってことはその人たちも部落出身者ってことでしょうよ
というわけでまたいい人もいればやばい奴もいて
ヤバさの度合いが部落だと云々みたいな話に戻っちゃうけどね

東北の人たちは知らんですませても現地ではいろいろあるんだろう
どうも根深いものがあるらしいから
「最初から教えない」ではなく
「知ったうえで、差別をなくすという意思を持つ」のほうが良いと思うんだけどね

 

675: 名無しさん@おーぷん 平成31年 04/12(金)00:05:51 ID:jib.vd.hx

>>673
その人たちは昔からその地に住んでる元名家だから部落の人では無いらしい
彼女が中学生の頃はまだ地元で企業を展開して幅を効かせてたらしいんだけど
犯罪者が出てから一気に没落したらしく、某サイトで調べたら自己破産してた

彼女は関西生まれ、4歳から京都育ちだけど、部落に関して差別意識はまるで無いし
京都で再就職するために一年京都市内の専門学校に通ったけど、そこでも部落問題は感じたことはなかった
俺は知るよりも、彼女のように差別の認識そのものが無い人間が増えた方が良いと思う
海外の一定数の人がナチュラルに持つ、黒人差別の意識が全く理解できないように、部落差別も若い人には彼女のような「なんかよくわからない」って認識の人が多いと思う

そうやってよくわからないまま無くなっていったほうがいいんじゃないかと思うんだが

差別のなかった東北で生まれ育ったから言えることなのかな
好き勝手意見してしまってすまない



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    12件のフィードバック

    1. 名無し より:

      福岡の某団体にも聞かせてやりたいわ

      0
    2. 名無し より:

      現代の部落差別というのは底辺同士のマウントの取りあいだしスルーに限る

      2+
    3. 名無し より:

      弱者を装う営利団体で「差別」「愛」「平和」「平等」などを謳っているのは怪しい団体。特に外国人(特定在日党)と関わっているのは最も危ない。

      ある側面だけ見て判断しない方がいい。この記事の違った側に立った見方も必要だ。

      2+
    4. 名無し より:

      地元の場合実際に迷惑を被って差別意識が生まれることもあるから難しいけどね

      0
    5. 名無し より:

      福岡の部落差別利権でのし上がった松本龍大臣が部落差別の無い東北で失墜するのは
      因果応報を感じるよな

      1+
    6. 名無し より:

      大声で叫ぶ奴が差別意識を増幅させてるってのがよくわかるお話ですね

      5+
    7. 名無し より:

      30年以上前に京都最大のB地区に行ったことがあるが、半端なく異様な場所でそこに住む人間を知らなければ普通の人間は足を踏み入れられないような所だった
      現在は綺麗になっているらしいが、地元民はやはりまだそこの出身と聞くと当然避けるよ
      結婚も反対されるだろう
      生まれというより暴力団関係者が親族に必ずいるような人間と誰も縁を持ちたくはないからね

      0
    8. 名無し より:

      京都にそんなに長い間住んでて部落(というかゼロ番地関連)をしらないってよほど不用心なご家庭だと思うけど
      京都でそういう所なら部落というよりも部落と在日とヤクザが渾然一体となった場所だよ。そういうコミュニティのある地域は未だになんだかおかしな雰囲気ある。住所もないような土地だよ。
      それを感じなかったのならばそもそも部落ではなかったんじゃないの。

      0
    9. 名無し より:

      部落がとんでもなくヤバかったのは事実なんで
      妄想こじらせた奴もいるだろうよ

      0
    10. 名無し より:

      博愛主義は止めとけ、健全(?)な差別意識は持っていた方が良いぞ。
      あくまでも、自己防衛と防犯の為だけどな。
      それから、怪しい地域には近寄らないこと。
      関西の古い街には必ずそういう地域があるから、
      引っ越しするときは不動産屋にそれとなく確認するのが吉。

      0
    11. 名無し より:

      京都は在日が多いからな
      部落よりも在日の方が問題だよ

      0
    12. 名無し より:

      ニホンカワウソ級の「絶滅したはずの種」だったのかねその婆さん
      (ナチュラルに、差別する側)
      報告者は自然消滅させればというが、それが可能なケースと
      不可能なケースがあるからなあ……(ため息)

      0

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