1. 嫁の作ったシチューが桃色だった。嫁「入浴剤を入れたの」俺「これ食べたら死ぬ」→嫁父「食えねえのは気合いが足らない!」→結果。
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  3. 嫁友人「(俺)さんがウワキしてるよ。証拠はコレ」嫁「許せん!私もしてやる!」 → 嫁、一発妊娠。嫁「ウワキの仕返しよ」俺「この証拠写真、加工されてるぞ…」嫁「!?」
  4. 13歳の娘が托卵子だと発覚。 俺「離婚するけどどっちについていく?」娘「父さんがいい」俺「マジで?」娘「うん」 → その理由は…
  5. 見合いしてOKが出たが断わった。すると、相手の女「何故か私が(紹介者)に怒られたんですが…」俺「誤解があるみたいだから説明する」女「もういいです」 → しかし意外な展開に…
  6. 運転中、パトカーに止められた。警官「信号の所で携帯やってただろ?」 私「は?やってないですよ!」 警官「あのねぇ?僕達二人でちゃーんと見てたんだよぉ?お目目四つあるの。間違える訳ないの。わかる?」 私「・・・携帯の色、何色でしたか」
  7. 無職の旦那を捨てて、職場の上司と再婚した結果 → なんと前旦那は…
  1. お嬢様な長身美女「私はあなたで妥協します、だからあなたも私で妥協してください」
  2. 彼女の双子の妹が妊娠した。俺「へぇ 妹ちゃん彼氏いたんだ。俺の知ってる人?」妹「…父親は(俺)さんです」俺「!?」 → 衝撃の真実が明らかになった
  3. 両親が急逝。進学を諦めて就職し、なんとか弟2人を大学に入れた。しかし結婚を控えた上の弟が「高卒の兄がいるのは恥ずかしいので秘密にしたい」 → この事が相手の両親にバレた結果…
  4. 元彼女に「この子は貴方の子供」と言われた夫。DNA検査したら夫の子供と発覚した
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  1. A子は学校一の美人、B男は医者のイケメン息子。対して私のあだ名は『ブタ子』。中学時代はやつらによくいじめられた→現在、因果は巡る。
  2. 結婚式のお色直しで控え室に下がったきり新婦が姿を消した。スタッフ「ザワザワ」救急車「ピーポーピーポー」新婦は変わり果てた姿で・・ → 遺言書『』なんと・・・
  3. 元嫁と別れる間際に「家族養う気力も無いのに結婚とか結局それに伴う器が無かったんだよw」 と笑いながら罵られた → しかし俺が再婚後、蓄えがあると聞きつけた元嫁は…
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2年前に職場で暴れて、警察→病院行きになった同僚に会って来た。 → 衝撃的な話を聞かされた…

429: 名無しさん 2018/07/15(日) 04:06:16

2年前に職場で暴れてそのまま警察→病院に入れられた人と会って来た話。

A:会社の同僚だった。ご飯食べたり飲みに行ったりグループで旅行に行ったりと割と仲良しだった。
B:パート。いつもニコニコしてるけど自分の事をあまり話さない
(「よくわかんないんですよねー」「そうなんですかね」「んー、ちょっとナイショって事で」等はぐらかす)
仕事はよくできた人。

Aは現実主義。霊とか見えない物は信じない。
かといってオカルト好きな人に対して大げさに叩いたりとかはしない人。
普段は「ああそうなんだ、ふーん」って流すくらい。




AB含む何人かで飲みにいった時に「小さい頃に霊を見た!」って人が居て、みんなで「嘘でしょー」「こわーいw」とかくだらない話でキャッキャしてたら、酔ったAがブハーッて溜息ついて「やめてよ」ってちょっと大きめの声で言った。
シーンとしちゃたので場を取り繕うと思って

私「冗談なんだからちょっと」
A「冗談なのはわかってるけど延々と居もしない物の話されると疲れる」
A「ああごめん、場をしらけさせたのは謝る。でもそういうの私がいない時にやって」

ああ、Aこういうのは冗談でも嫌なんだなーって思ってたらBが

B「居るのよ」
A「は?」
B「見えなくても気づかなくても居るのよ」
B「だから否定したりするのは駄目だよ」
A「見えてないんだから居ないでしょ!頭大丈夫?気持ち悪い!あー今日はもうお開き!」

 

430: 名無しさん 2018/07/15(日) 04:09:34

その場はそこでお開き。
Bからは「私がつまんない事言ってごめんなさい」とは謝られた。

それからも仕事では表に出さずみんな普段通りの態度で接した。
Bは仕事もよくできるしニコニコしてるからコミュニケーションもスムーズだし。
ただお昼の時とかはなんとなく飲み会の時のAとBの事を思い出して、Aと仲良しだった私はBとは一緒に食べたりとかは無くなっていった。
Aも特にBの悪口とかは言わないんだけど何度かBの事を言いたげな雰囲気の時があった。

ある時課長から「Bさんと何かあったの?」って聞かれた。(私以外もきかれたらしい)
「どうしてですか」って返したら「前は仕事以外にも話しかけたりしてたのに最近そういうの無いなって思ったから」との事。
課長、人の事見てるんだなーとか感心してAとお昼食べてる時に
「いやーこんな事言われちゃったよw」と笑い話で話したらAの顔がもの凄い仏頂面になってた。
後に面会した時にこの時の事を聞いたらBが課長に告げ口したんじゃないかって思ったそう。

それで昼休み上がりにAがBに直接文句を言ってた。
Bはニコニコしながら「なんの事?そんなことしないわよ」って返したけど
Aが「私らが話しかけなくたってあんたは幽霊とでも話してればいいじゃん。居るんでしょ?」
みたいな事を言ってのは覚えてる。
その後も酷い事を色々言ってた。

その後Aがいきなり「へやっ!」って大きな声出したからびっくりしてたら、Aが喚きながらファイルケースをブンブン振り回してた。
みんなで「どうしたの?落ち着いて!」ってAを抑えてたんだけど、「嫌!」「気持ち悪い」って言いながら下の方をキョロキョロ見てた。

結局他の同僚に付き添われながら早退したんだけど、その時も「なんなのこれ」「いや~」って半泣きでブツブツ言ってた。
Bは変わらずニコニコしながら「あーあ散らかっちゃった。片付けたいへーん」と言いながら周りを片付けてた。

 

431: 名無しさん 2018/07/15(日) 04:12:16

それからAは体調不良という事で一週間くらい休んでたんだけど
(私からのラインやメールには返信がなかった)、
休み明けに出てきたAは目つきが明らかにおかしくなってて、早々にBの机に行って「私を陥れようとしたって無駄!何度でもはらってやるからな!」って大きな声で叫んでた。

でもBが小さな声で何かAに向かってささやいたように見えた後、AがBをファイルでぶっ叩いてた。
すぐにみんな掛けよってAとBを引き離したけどAは口を開けて上を向いたまま座り込んで「あああああああ」って泣き叫んでた。
流石に目撃者多数の傷害現場だったので警察よばれてAは叫んだまま担がれて行った。
Bもすぐ病院に連れて行かれたけど、ずっとニコニコしていた。

Bは何故か被害届を出さずAも拘置所(?)でずっと泣き叫んでいて調書とかもとれないまま入院した。
Aは懲戒解雇。
Bも「いろいろお騒がせしてしまったので」と言い辞めてしまった。

Aが暴れる前のBの所作が気になってモヤモヤしていたので、課の送別会の時にBに「あの時何か言ったの?」と聞くつもりだった。

でもこちらからアクション起こす前にBの方から私のそばに来てニコニコしながら「聞きたい?」って言ってきた。
なんて表現していいかわかんないけど背筋からブワっとしたものが沸いてきて「関わってはいけない!」って感情が吹き出た。
「ううん」って答えるのが精一杯だった。

 

432: 名無しさん 2018/07/15(日) 04:15:15

先日Aの母という方が会社に訪ねてこられてAの名前を出された。
訝しみながらも終業後に話を聞くと、あの後Aは治療病棟に入れられるも泣いて泣き疲れれば寝ての状態を繰り返して、ご飯も食べずに(安定剤(?)を投与する時に点滴で最低限の栄養は摂らせてたとか何とか。ここちょっとよくわかんない)過ごしていたけど、
半年くらい前から少しずつ口から摂れるようになって、二月くらい前から家族とも話をするようになったとの事。
時々私の事を話すらしくて、医師からは外部の人との面会の許可を得たので迷惑で無ければ少し話して欲しい、とお願いされた。

それでAに会って来た。
Aはなんというか変わり果てた姿だった。
まあご飯食べないで運動もしなければそんなもんか。

はじめはこっちを黙って凝視してたけど手を上げて「よっ」って言ったら私だとわかってくれて少し笑顔になった。

大変だったねとか心配掛けたねとかぽつぽつと話してたら、Aが「信じてくれなくてもいいけど、私の話聞いてくれる?」と言ってきた。
「話して辛くならなければ良いよ」と言ったら「やっと自分の中で消化できたから」と話してくれた。
以下A視点で箇条書き。

 

433: 名無しさん 2018/07/15(日) 04:18:28

・最初にBに文句を言ってた時、机についてたAの手にBが触ってぎゅっと揉まれたら足下を擦られる感触があって(叫んだのはこの時らしい)何か靄っぽいものが足下に纏わり付いてきた。
ファイルケース掴んで払っても払っても消えずに、その後帰り道も家に帰ってからもずっとつきまとっていた。
寝ている間もずっとベッドの周りをウロウロしていた。

・初めは家族も見守るだけだったんだけど、ずっと叫び続けてるAが心配で何か取り憑いているんじゃないか?お寺に行ってお祓いしてもらおうと提案された。
そういうのを嫌っていたけどでも実際何か見えるし藁にもすがる気持ちでお寺に行った。
何日か泊まってお坊さんと一緒に読経してたらある日の朝見えなくなっていた。
でも何か不安な気持ちになった。

・復帰後、Bに「はらってやった。何度でもやってみれば?」と言ったあとのBが 「茶色の耳が垂れた小さいワンちゃんだったわよ?」と笑顔で言った。
真っ先に小さい頃に飼っていた犬を思い出した。
見えてなかったけどずっと自分の近くにいたんだ。
自分の手で追い出した。

コロしたんだ。
一瞬でそういう感情が湧き出て泣き叫ぶしかなかった。

・私を守ってくれてた犬をコロした私に生きる資格はないと思ってもう生きるのは止めようと思った。
でもある日、その犬と一緒に散歩する夢を見た。
目が覚めると負の感情がスッキリ無くなっていて周りの事が見えるようになった。
勝手な想像で勝手な思い込みだけどいつまでも泣いてる私を助けに来てくれたんだと思う事にした。

 

434: 名無しさん 2018/07/15(日) 04:22:24

Aは時々泣きながら話してくれて、わたしも泣きながらその話を聞いた。
最後は少し笑ってたので私も少し笑った。
また話をしてくれると嬉しいと言うのでまた来るよって行ってきた。

以上がAの話でした。
Bは何者だったのか。
Aを懲らしめるためだったのか。

なぜあの時Bの方から「聞きたい?」と言ってきたのか。
「聞きたい」と答えてたらどうなったのか。
モヤモヤはあるけど考えるとBのニコニコした笑顔が脳裏に浮かんであの時の背中から何かが吹き出す感覚が蘇る。
「霊的な物を軽んじてはいけない」というBからの戒めなのかもしれない。

以上です。
Aの許可は得てます。Bの許可は得てない。



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    1. 結婚前提にお付き合いしていた彼女に3回も衝撃を受けた。
  •  
     

    12件のフィードバック

    1. 名無し より:

      心霊にかこつけた、心理的な揺さぶりだと思うよ
      呪術もハンターなら獲物の足跡に小枝を刺すように、こいつは俺が仕留めるって決意する儀式だったりするからね
      丑の刻参りも、相手を呪うのではなく、相手をコロしにいく為に鬼になる儀式だから(だから見たら不味いんだよ)
      今風に言えば丑の刻参りは札人のメントレ、イメトレなんだよ
      呪いもある意味相手の内情と性格を知れば、プレッシャーをかけたり、揺さ振りをかける方法は幾らでもある
      心霊というオブラートに包めば、高い壺を購入してしまう人がいるようにね

      • 名無し より:

        ねえねえモヤは、どうやってだしたのぉ〜
        都合の悪いことは気の所為はいけないよ

    2. 名無し より:

      あ、(そゆのは)いいです。

    3. 名無し より:

      きも・・・

    4. 名無し より:

      Bの許可をとってないなんて・・・

    5. 名無し より:

      余りにも詳しくて笑えるw
      第三者がなんでこんなにも詳細知る事になるの?
      普通はそんな話題避けますよ創作じゃない限り

    6. 名無し より:

      Bの正体は闇撫での樹だな。

    7. 名無し より:

      ただただBが気持ち悪い

    8. 名無し より:

      ストレス過剰だったんでしょうね

    9. 名無し より:

      しょうもな松

    10. 名無し より:

      Bが気色悪い。
      例え視えてても、そういう事はしてはならない事知ってるでしょ。
      反動が行くわよ。

    11. 名無し より:

      このお話では現実主義者が痛い目みるって筋書きのストーリーだけど
      でも、現実だと喚き散らしたり、暴走・錯乱するのは、霊を信じてたりするオカルト側の人間だわ
      ちょっと存在に懐疑を示したぐらいのことでも、顔を真っ赤にして口角泡を飛ばすのはオカルト側だしさ。これはいつの時代も共通してるんだよなぁ。そういう精神性の奴だからハマるのか。信じてるうちにそういう精神性に変容していくのか、どっちなのかは分からんけど
      んで、このBとやらが本当にいてるんなら、ただのイキりたがりの、ただのクズ。そして実際には何もできない小者なんだろう。この話のモデルになった人物は居てたとしても、ただただオカルトに憧れてるだけの小者。なんの能力もないただのこもの。そして信じていない奴は地獄に落ちるべきだと思っているんだろうね。この作者含めて。(そしてBのモデルは十中八九作者)

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